RIZIN CONFESSIONS

■4月21日26時15分~フジテレビが『FUJIYAMA FIGHT CLUB SP』を放送 RIZINの舞台ウラにせまる永久保存版ドキュメ…

プロ野球(4/26)

 ○ソフトバンク4-1西武●(26日・ヤフオクドーム)

 ソフトバンクが3連敗を免れた。

五回に甲斐の適時三塁打で先制すると、

同点の六回には松田の3ランで勝ち越した。

先発・石川はテンポ良く投げ、8回1失点で今季3勝目を挙げた。

 西武は先発・十亀が要所で粘れず、6連勝を逃した。

 

 

 ○ロッテ1-0楽天●(26日・楽天生命パーク宮城)

 ロッテは敵失による1点を守り抜き2連勝。

三回2死一塁で井上の飛球を楽天の中堅手オコエが落とし、

一塁走者が生還した。

先発の涌井は完封で今季2勝目を挙げた。

 楽天は打線に元気がなく4連敗。両リーグ最速で借金10となった。

 

 

 ○日本ハム3-2オリックス●(26日・札幌ドーム)

 日本ハムが4連勝。

1点を先制されたが、四回、石井一の中前適時打で追いつき、

五回に近藤、中田の連続適時打で突き放した。

マルティネスが八回途中まで投げ2失点で3勝目。

 オリックスは打線につながりを欠いた。

 

 

 ○広島4-3DeNA●(26日・横浜)

 広島が競り勝ち3連勝。

同点の九回、代打・エルドレッドが中越えに勝ち越しソロを放った。

4番手で救援したジャクソンは今季初白星。

 DeNAは九回から登板した山崎が今季初めて救援に失敗し、

チームは今季ワーストの4連敗。

 

(毎日新聞)

星野陸也が好調キープ

 国内男子ツアーの中日クラウンズは26日、

愛知県の名古屋ゴルフ倶楽部 和合コースを舞台に

第1ラウンドの競技を終了。

5アンダー65でプレーした星野陸也が、

アンソニー・クウェイル(豪)と並んで首位に立った。

星野は前週に続き2週連続のトップ発進。(マイキャディ)

【第1R順位】中日クラウンズ

 好調・星野が今週も好スタート。

この日は前半をノーボギーの3アンダーで回ると、

折り返して後半は3バーディ、1ボギーでプレーして

2週連続のポールポジションで初日を終えた。

前週は予選ラウンドを首位で折り返すも、

3日目、最終日とスコアを伸ばすことができず10位タイ。

これまで3度の首位発進もいずれも泣いてきたが今回は果たして。

 1打差の4アンダー3位タイに今平周吾、竹谷佳孝、

2011年大会を制したブレンダン・ジョーンズ(豪)ら、

2打差の8位タイには谷口徹、Y・E・ヤン(韓)ら、

2アンダー13位タイには

ディフェンディング・チャンピオンの宮里優作に加え、

金庚泰(韓/2016年大会覇者)、松村道央(2013年大会覇者)ら、

歴代チャンピオンたちが続いている。

 2010年大会で優勝した石川遼は

13ホールを終えて4アンダーと優勝戦線に加わったが、

14番のボギー、最終18番のダブルボギーと終盤にスコアを崩して

1アンダー69の21位タイ。先日

米ツアーで日本勢5人目の優勝者となり、

今大会が凱旋試合となった小平智は

立ち上がりのイーグルを活かすことができず

同じく21位タイで第1ラウンドを終えている。

[ワンピース 考察] サボの義弟ステリーが弱冠20歳でゴア王国の国王に!?

世界会議の為、各国から聖地マリージョアへ集う王族達。その中で、「ゴア王国」の国王としてサボの義弟ステリーが登場。ゴア王国と言えば、ルフィの故郷「フーシャ村」も属する「東の海」の大国。なんと一貴族の養子だったステリーが、弱冠20歳という若さでゴア王国のトップにまで上り詰めていたのだ。この12年という年月の間に、ゴア王国に何が起こったのか?確かに元々、伏線はあった。それは貴族であるサボの父・アウトルック3

天皇賞・春 枠順確定

 「天皇賞(春)・G1」(29日、京都)

 古馬の一線級が3200メートルの長丁場で争う伝統のG1。

その枠順が26日、確定した。

昨年のジャパンC覇者シュヴァルグランは6枠11番、

前哨戦の阪神大賞典を制したレインボーラインは6枠12番となった。

なお、馬券は一部ウインズで27日に前々日発売される。

【写真】運動するシュヴァルグラン

京都11R 天皇賞・春 15時40分発走

枠番 馬番 馬名 斤量 騎手

 【1】 1ミッキーロケット 58 和田

     2チェスナットコート 58 蛯名

 【2】 3シホウ 58 浜中

     4カレンミロティック 58 池添

 【3】 5ヤマカツライデン 58 松山

     6ガンコ 58 藤岡佑

 【4】 7ピンポン 58 宮崎

     8クリンチャー 58 三浦

 【5】 9ソールインパクト 58 福永

     10サトノクロニクル 58 川田

 【6】 11シュヴァルグラン 58 ボウマン

     12レインボーライン 58 岩田

 【7】 13トウシンモンステラ 58 国分恭

     14アルバート 58 ルメール

 【8】 15トーセンバジル 58 Mデムーロ

     16スマートレイアー 56 四位

     17トミケンスラーヴァ 58 秋山

 

(デイリースポーツ)

東都大学野球春季リーグ第3週第2戦

 東都大学野球春季リーグ戦第3週第2日は

26日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、

国学院大が東洋大に6―5で、

立正大も亜大に6―5で雪辱し、

ともに3回戦に持ち込んだ。(時事通信)

 国学院大は同点の九回に

小川龍(2年、前橋育英)が勝ち越しの適時二塁打を放った。

5番手の横山(3年、宮崎学園)はリーグ戦初勝利。

立正大は1点を追う五回に

佐々木勝(3年、日大三)の適時打などで2点を奪って逆転。

四回から救援した釘宮(4年、同)が

6回1失点で今季初勝利を挙げた。