世界のオーパーツをご紹介


1.(右)聖ヨゼフの階段
現代技術をしても再現不可能と言われる、支柱の無い螺旋階段

2.(二)バグダッド電池
約二千年前のパルティア遺跡で発見された壺型の電池

3.(左) 古代核戦争説
古代遺跡「モヘンジョ・ダロ」は、現地の言葉で「死の丘」を意味し、古来から誰も近寄る事が無い「禁忌の土地」として語り継がれていた。
この土地には800m四方にも渡って、地面の土や砂が「ガラス化」している場所があるのだ。
土や砂が「ガラス化」するというのは、短時間の間に超高温状態にしなければそういう状態にはならない。
さらに「モヘンジョ・ダロ」には高熱にさらされたかのように変形した白骨死体、そして「通常の50倍の放射能が検出された」というような場所もある。
4.(投)ヴォイニッチ手稿
現存する分で約240ページの羊皮紙でできている。
未解読の文字で書かれた文章の他、大半のページに様々な彩色された生物を思わせる挿絵が描かれている。
文章に使用されている言語は今まで何度も解読の試みが行われているが、解明されていない(当然ながら、本書の正式な題名も分かっていない)。


5.(一)黄金スペースシャトル

6.(遊)聖徳太子の地球儀
聖徳太子の私物として存在する地球儀。

7.(三)アンティキティラ島の機械
この機械は1901年にアンティキティラの沈没船から回収されたが、その複雑さや重要性は何十年もの間気づかれることがなかった。
紀元前150 – 100年に製作されたと考えられており、同様な複雑さを持った技術工芸品は、その1000年後まで現れることはなかった。
フランスの海洋学者ジャック=イヴ・クストーは1978年に最後に沈没船を訪れているが、
「アンティキティラ島の機械」の残りの部分を発見するには至らなかった。
アンティキティラ島の機械に関する最新の研究を指導しているカーディフ大学のマイケル・エドマンド教授は
「この装置はこの種のものとしては抜きん出ている。デザインは美しく、天文学から見ても非常に正確に出来ている。機械の作りにはただ驚嘆させられるばかりだ。
これを作った者は恐ろしく丁寧な仕事をした。歴史的にまた希少価値から見て、私はこの機械はモナ・リザよりも価値があると言わねばならない」としている。

8.(捕)水晶ドクロ
いわゆるクリスタルスカル
発掘された遺跡の当時の技術では製造不可能であるし、現在でもかなり時間と手間がかかると言われている。
光を当てると両目の部分に光が集中する

9.(中)カブレラストーン
古代の石板。絶滅したと考えられていた恐竜の姿が描かれている

番外編
古代遺跡に刻まれた宇宙飛行士

タイムトラベラー

恐竜土偶

コスタリカの石球

ミッキーマウスの壁画

アダムスブリッジ
「ラーマーヤナ」に記された橋の建設は175万年前で、実際に今の橋がこの時代から作られたものではなさそうだが、この橋が西洋に初めて紹介されたのは9世紀と言われている。「アダムの橋」という名前になったのはわりと最近で、1804年、イギリスの地図に、
地球上で最初に生まれた人間「アダム」が渡った橋というイスラムの伝説に基づき「アダムの橋(Adam’s Bridge)と名づけられたそうだ。

南極で発見された古代人工ピラミッド

重力が歪む土地、オレゴンの渦


このなかで特に信憑性が高いと言われているのは、
・アンティキティラ機械
・クロムメッキ剣
・デリー鉄柱
あたりか・・。