痴漢冤罪で人生終わった人達を振り返る


「映像で3mは離れてるけど有罪」
「映像で離れてるけど一瞬重なった0.5秒の間に痴漢した可能性があるので有罪」
「難病で使えない手が奇跡的に動いた可能性があるので有罪」
「映像でも離れてるし手に繊維も付着してないし両手塞がってたけど被害者が言ってるので有罪」
全部本当ってのがもう

女「痴漢です」
男「病気で指を動かすだけでも激痛が走ります」
裁判所「カルテには人差し指は痛みで動かないとあるが中指のことは記載されていないので有罪」
最高裁まで争いましたが1年10ヶ月の刑とされ医療刑務所でない刑務所に収監され命の危険もあった
これが西武池袋線痴漢冤罪小林事件

過去に痴漢冤罪で戦った男性もいる。数ヶ月以上拘留され、結局冤罪だった。そして会社はクビになっていた。痴漢でっちあげの女には何のペナルティーもなし。冤罪でっちあげられた男性は数ヶ月以上拘留されて会社をクビになったという事実だけ残ったのだ。

差別をなくすために男性専用車両も導入すべき!