オレ的な考え方

更新が滞ってましたが、私は生きてますよ(笑)

神龍NEWホームページの構成やデザイン等を頼まれていたので、そっちで楽しく文章書いてました。

さて、ウチのアロワナ達は元気です☆

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縮小したお陰でメンテが大幅にラクチンになったので、逆にアロワナテンションは最高潮!

長いアクアリウム生活、どうしてもテンションが落ちる時、飼育に煮詰まった時、そういうのは絶対に来ると思うのです。

そこで無理をすれば、更に嫌いになってしまうので、キッパリ&アッサリと縮小しました。

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自分の飽き性な性格は、自分が一番わかってる。

理想は「責任を持って終生飼育を・・・」なんでしょうけど、その理想を最後まで成し遂げたアクアリストを、私は見た事がありません(笑)

「ここ3年は水換えなんてしてないけど、オレの大型魚は10年生きてるぞ!」って人は見た事ありますが、それを終生飼育と言うならば私には無理です。

その人のダトニオは先日水換えした途端に死にましたが・・・

多分PHが、弱酸性を通り越して酸性になってたんでしょうね。

私は、自分の飼育する魚に、自分で出来る範囲での最適な環境を用意出来ないのならば、さっさとヤメた方が良いと言う考えです。

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魚は犬や猫と違い、成魚になっても欲しいと言う人が沢山いますから。

今の自分のモチベーション、趣味に費やせる時間、それを推し量って調整する事が、長く楽しむコツではないでしょうか?

「そして無茶が出来る時ならば、おもいっきり無茶して暴走して楽しめ!」だね(笑)

現状は2匹入魂飼育ですが、「まだまだオレのアロワナ人生は途中経過」だと思ってますから、今後増える可能性も「大」なのです。

理想のアロワナを目指す気持ちは変わりません☆

話しはかわり、VIPさんは絶好調!

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泳ぎ方も、水槽の端から端まで「ゆらーゆらー」と優雅に泳ぎ、見ていて気持ちが良いです。

この魚、今の紅龍のレベルで言えば、体型が細すぎる。胴長丸顔系を踏まえても細すぎる(笑)
「赤」のレベルで言えば確かに紅いけど、このご時世、特別に紅いとも思っていません。

なんとなく6年、7年と飼ってるうちに、愛着がわいてしまったアロワナなのです。

会議は踊る

【題名】会議は踊る
會議は踊る【淀川長治解説映像付き】 [DVD]/ヴィリ・フリッチュ,リリアン・ハーヴェイ,コンラート・ファイト

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【監督】エリック・シャレル

【年代】1814-

【国・地域】ウィーン

【関連人物】メッテルニヒ、タレイラン

【キーワード】ウィーン会議、、「会議は踊る、されど進まず」、

【メモ】
ウィーン会議は「会議は踊る」といわれ遅々として進まなかったが、1815年3月にナポレオンがエルバ島を脱出したことで、危機感を抱いた各国の間で妥協が成立し、1815年6月にウィーン議定書が締結された。

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