3つ子なのに「裂けた口」と「長い牙」がカタクリのみに現れた理由

四皇ビッグ・マムを母に持つシャーロット家の子供達は総勢85名。その中には、双子・三つ子・五つ子・果ては男女5人ずつの10つ子までいるそう。シフォンとローラ、マスカルポーネとジョスカルポーネ、ドルチェとドラジェの双子達。カタクリ、ダイフク、オーブンの3つ子。オペラ、カウンター、カデンツァ、カバレッタ、ガラの5つ子。この中で言うとシフォンとローラ、ドルチェとドラジェに顕著に現れているが、双子ゆえ互いの顔は瓜

羽生善治竜王「将棋の盤上で起こっていることはテクノロジーの世界」

動画にもありますが、「将棋は伝統的な世界だが、盤上で起こっていることはテクノロジー」という言葉はかなりインパクトがありました。羽生棋聖、永世七冠の次は? 待ち受ける「年齢の壁」:朝日新聞デジタル https://t.co/QaOSlXBCPD— 村瀬信也 (@murase_yodan) 2017年12月5日

【#将棋 ニュース】羽生善治・永世七冠 達成直後に会見で語った2つの言葉 ファンから感銘の声多数|Abema TIMES https://t.co/n6Uwfo

ドリフェス!R:第10話『今が変わる時』感想ツイートまとめ

ドリフェスRを見る。王者は去る。空白を埋めるべく燃え上がる若手の中で、可能性を見込まれ玉座を任された幼き勇者。しかし好事魔多し、天から落ちた奏を前に、DearDreamの仲間たちが下した決断とは…。状況を一気に前に進めつつ、周辺の描写もしっかり固めるクライマックス前夜のエピソード。— コバヤシ (@lastbreath0902) 2017年12月9日 三貴士解散というジョーカーが、裏か表か握り込んだまま状況は進む。決定的な部分を隠したまま、ハラハラ感を維持してクライマックスまで繋いでいく手腕は巧いなぁ。個人的には解散してもしなくても、どっちにしても納得は行く。どちらに転んでも、三貴士は熱い夏を…

Dota 2プロサーキット「メジャー」大会『ESL One Katowice 2018』誰でも出場可能なオープン予選が2018年1月6日(土)~7日(日)に開催

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Dota 2プロサーキット対象大会『ESL One Katowice 2018』オープン予選、クローズド予選の日程が発表されています。

ESL One Katowice 2018

『ESL One Katowice 2018』は『Dota 2プロサーキット』の「メジャー」ランク大会として賞金総額100万ドル、プロサーキットポイント総計1,500にて2018年2月20~25日に開催されます。

大会に出場するのは招待10チーム・予選通過6チームの計16チームで実施されます。

出場チーム

  • 招待×10
  • 北米予選 通過×1
  • 南米予選 通過×1
  • ヨーロッパ予選 通過×1
  • CIS予選 通過×1
  • 東南アジア予選 通過×1
  • 中国予選 通過×1

予選日程

  • オープン予選: 2018年1月6日(土)~7日(日)
  • クローズド予選: 2018年1月9日(火)~12日(金)

オープン予選は誰でもエントリー可能、クローズド予選はオープン予選の通過チームと招待チームが出場し、こちらを勝ち抜くことで各エリアの本戦代表として出場することが出来ます。

参加登録の開始日程は改めて発表予定です。

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