スプラトゥーン2のスペシャルがつまらないと感じた理由に補足したい

Twitterでこんな記事を見つけました。今回はこの記事ありきで話を進めるので、先にお読みください。 スプラトゥーン2のスペシャルがつまらないと感じた理由が分かったので説明したい|ニカイドウレンジ|note 2018年1 […]

海外ゴルフツアー

 ◇国内男子&アジアン◇レオパレス21ミャンマーオープン 初日(25日

◇パンラインゴルフクラブ (ミャンマー)◇7103yd(パー71)

【画像】現地のテレビクルーに囲まれる石川遼

 タイ出身の22歳、ラタノン・ワナスリチャンが6バーディ「65」とし、

後続に2打差の6アンダー首位の好スタートを切った。

 日本勢トップの4アンダー2位タイにつけたのは、

5バーディ、1ボギーの「67」でプレーした川村昌弘。

日本ツアーメンバーのショーン・ノリス(南アフリカ)、

デービッド・オー(米国)ら5人が並んだ。

 日本勢ではほかに、星野陸也と堀川未来夢が3アンダーの7位。

2アンダーの19位に池田勇太、小鯛竜也、

前週の開幕戦を2位タイで終えた小平智らが続いた。

 大会初出場の石川遼は4バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、1アンダーの34位。

後半12番を終えて3アンダーまで伸ばしたが、

15番(パー3)、16番で連続ボギーをたたいた。(GDO)

四大陸フィギュアスケート選手権2日目

 フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は

25日、台湾の台北市で男子ショートプログラム(SP)が行われ、

昨季世界選手権2位で平昌五輪代表の宇野昌磨(トヨタ自動車)が

100.49点で首位に立った。

0.32点差の2位が金博洋(中国)で、

平昌代表の田中刑事(倉敷芸術科学大)は自己ベストの90.68点で3位。

無良崇人(洋菓子のヒロタ)は10位だった。(時事通信)

鶴竜、痛恨の連敗 栃ノ心が単独先頭に

 <大相撲初場所>◇12日目◇25日◇東京・両国国技館

 7場所ぶり4度目の優勝を狙う横綱鶴竜(32=井筒)は、

前頭5枚目の遠藤(27=追手風)に押し出され2連敗となった。

遠藤は7勝5敗で勝ち越しに王手をかけた。

【写真】遠藤に押し出しで敗れる鶴竜

 大関同士の一番は高安(27=田子ノ浦)が、

豪栄道(31=境川)を突き出して9勝3敗。

豪栄道は6勝6敗となった。

 前頭3枚目栃ノ心(30=春日野)は、

関脇玉鷲(33=片男波)をもろ差しから寄り切って

11勝1敗と星を伸ばした。

1敗で並んでいた横綱鶴竜が敗れたため、

平幕栃ノ心が優勝争いの単独トップに立った。

玉鷲は8敗目で負け越し。

 関脇御嶽海(25-出羽海)は、

前頭5枚目隠岐の海(32=八角)に突き出され5敗目を喫した。

隠岐の海は4勝8敗。

 11日目から再出場の前頭10枚目照ノ富士(26=伊勢ケ浜)は、

同17枚目大奄美 (25=追手風)に寄り切られ5敗7休となった。

 10日目から再出場の西前頭10枚目安美錦(39=伊勢ケ浜)は、

同13枚目豪風(38=尾車)に突き出され8敗目(1勝3休)を喫した。

豪風は4勝8敗。

 優勝争いは1敗で平幕の栃ノ心、

2敗で鶴竜、3敗で高安が続く展開となった。(日刊スポーツ)