公式大会『PUBG JAPAN SERIES』αリーグ開幕、Day1でRascal Jesterが総合1位を獲得

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『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』公式大会『PUBG JAPAN SERIES』αリーグが2月10日(土)より開幕となりました。

公式大会『PUBG JAPAN SERIES』αリーグ

『PUBG JAPAN SERIES』は、ゲームを展開するPUBG Corp.と協業するDMM GAMESがプロリーグ設立を目指して開催する公式大会です。

その準備大会となるαリーグが、千葉県・幕張メッセで行なわれている「闘会議2018」会場にて、事前予選を勝ち抜いた20チームが出場してスタートとなりました。

Day 1 結果

Round 1 – ドン勝(1位) Japan Zoo Gaming / Penguin
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Round 2 – ドン勝(1位) Japan SunSister Suicider’s
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Round 3 – ドン勝(1位) Japan 野良連合 Rosso Bianco
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Day1順位

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3試合を終えての1位は、αリーグ予選を1位で通過した Japan Rascal Jester(15位、2位×2回)。Japan SunSister Suicider’s、Japan 野良連合 白虎隊、Japan 野良連合 Rosso Bianco、などαリーグ予選上位チームは本戦でも好成績を見せています。

予選19位のJapan Sengoku Gaming Destroy、20位のJapan Crest Gaming windfallがトップ10に入ってきているというのも面白いところです。

  • 1位: 1,000pt Japan Rascal Jester
  • 2位: 940pt Japan SunSister Suicider’s
  • 3位: 895pt Japan 野良連合 Rosso Bianco
  • 4位: 805pt Japan USG-Hyster1cJam
  • 5位: 795pt Japan Crest Gaming windfall
  • 6位: 795pt Japan 野良連合 白虎隊
  • 7位: 780pt Japan Zoo Gaming / Penguin
  • 8位: 710pt Japan Sengoku Gaming Destroy
  • 9位: 685pt Japan AKIHABARA ENCOUNT GG
  • 10位: 670pt Japan V3 FOX
  • 11位: 655pt Japan CYCLOPS athlete gaming
  • 12位: 600pt Japan Oracle
  • 13位: 525pt Japan PUBGRU
  • 14位: 520pt Japan Astro 9
  • 15位: 515pt Japan Detonation Gaming
  • 16位: 495pt Japan バナナマン
  • 17位: 465pt Japan DT SBELLION
  • 18位: 465pt Japan JUPITER NOVA
  • 19位: 465pt Japan SCARZ
  • 20位: 325pt Japan ESC-GAMING

ポイント配分

  • 1位: 500pt
  • 2位: 400pt
  • 3位: 350pt
  • 4位: 310pt
  • 5位: 270pt
  • 6位: 250pt
  • 7位: 230pt
  • 8位: 210pt
  • 9位: 190pt
  • 10位: 170pt
  • 11位: 150pt
  • 12位: 140pt
  • 13位: 130pt
  • 14位: 120pt
  • 15位: 110pt
  • 16位: 100pt
  • 17位: 100pt
  • 18位: 100pt
  • 19位: 100pt
  • 20位: 100pt
  • 1キル: 5pt

配信アーカイブ

スケジュール

スケジュール
αリーグ スケジュール

αリーグフェイズ1

  • [終了] 2月10日(土)3戦
  • 2月11日(日)3戦
    • 12:00~ Round 4
    • 13:30~ Round 5
    • 15:00~ Round 6
  • 2月17日(土)3戦

上位15チームが「フェイズ2」進出。
下位5チームは「αリーグ入替オンライン予選」ヘ。

αリーグ入替オンライン予選

  • 2月18日(日)4戦

フェイズ1の下位5チーム、一般募集35チームによるオンライン戦。
上位5チームが「フェイズ2」進出

αリーグフェイズ2

  • 3月10日(土)3戦
  • 3月17日(土)3戦
  • 3月24日(土)3戦

闘会議2018 配信情報

公式配信

http://www.twitch.tv/dmm_games01

サブ配信

キャスター – 2月11日(日)

PUBG JAPAN SERIES(JPS)とは

【PJS αリーグ】PUBG JAPAN SERIES αリーグ予選における参加規約並びに大会ルール

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS (DMM)

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS (Steam)

闘会議2018 – ゲームファンとゲーム大会の祭典

67グラムの超軽量ゲーミングマウス『Finalmouse Ultralight Pro』登場、ゲーミングマウスの最終形態はワイヤレスではなくウェイト(重量)レス

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最高のeスポーツマウスを目指す『Finalmouse』から、67グラムという超軽量のゲーミングマウス『Finalmouse Ultralight Pro』が登場しました。

67グラムの超軽量ゲーミングマウス『Finalmouse Ultralight Pro』

『Finalmouse Ultralight Pro』は「パーフェクトな形状」「最高のセンサー」「羽根のような軽さ」を特徴とするゲーミングマウスで、eスポーツ業界で今後数年間にわたってスタンダードとなる傑作と胸をはります。

究極のeスポーツマウスとは何か?

『Finalmouse』は究極のeスポーツマウスを開発にするにあたって、そのポイントとなる要素を突き詰めました。

「なんといってもRGBライト搭載マウスだ」
「軽量バッテリ搭載のワイヤレスマウスだろう」
「いや、モジュールを組み合わせてカスタマイズ出来るマウスだ」

様々な意見があるであろうという中で、『Finalmouse』が出した答えは「何も感じる事が無いマウス」でした。これはもちろん前向きな意味で、このコンセプトを元に「心・体・ゲームを調和させることが出来るゲーミングマウス」として誕生したのが重さを感じさせない『Finalmouse Ultralight Pro』です。

「ゲーミングマウスは軽ければ軽いほどよい」「どのようにして軽くするか?」

ゲーミングマウスは軽ければ軽いほどよく、これは主観ではなく論理的な事だと『Finalmouse』は言います。

公式サイトでは、有名な物理学者 アイザック・ニュートン氏を引き合いに出し、運動方程式は「力 = 質量 × 速さ」と定義されておりマウスの重さが軽いほど同じ力でマウスを速く動かせる、何度もマウスを動かすeスポーツプレーヤーの腕にかかる負担を軽減出来るメリットも得られると説明しました。

では、どのようにしてマウスを軽くすればよいか? 『Finalmouse』はこれまでにリリースした製品で究極の形状と軽さを実現してきました。

この課題は特許取得済みの蜂巣状構造と新たなマウス構造デザインによって克服。プリント基板の縮小化、UVマット仕上げなどの工夫も行ない最終的に「67グラム」という超軽量マウスを生み出すことに成功しました。いま流通している軽量マウスは80グラム台が多いので、67グラムはかなり軽いと言えます。

軽量マウス例

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マウスの表面だけでなく裏面も軽量化。

羽根のような軽さと、高い評価を得る「Pixart PMW3360センサー」を搭載する『Finalmouse ULTRALIGHT PRO』で、これまでにないAiming(マウスカーソルを狙った場所に動かす動作)を体験してほしいとのことです。

製品は、「Finalmouse Official Store」を通じて販売されています(現状、日本からは購入出来ません)。

情報元

『CS:GO』アップデート(2018-02-08)、ショットガンの仕様変更導入、マップ「Nuke」のレイアウト調整実施

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています。

Release Notes for 2/8/2018

GAMEPLAY

  • オフィシャルのマッチメイキングサーバーでショットガンの散弾パターン仕様変更を適用 (参考)

MISC

  • 作者は自分のマップがこれらのモードでプレー可能かタグ付けできるようになった。
  • 「Co-op Strike」「Wingman」「Flying Scoutsman」がタグ付けされたマップはゲーム内の「Workshop」から立ちあげられるようになった
  • vgui_world_text_panelを追加したことによりカスタムresファイナルなしでフローティング、ローカライズテキストをマップに配置できるようになった
  • 「zScriptPrintMessageCenterAllWithParams」というvscript関数を追加した。
  • 「CGamePlayerEquip」で「Healthshot」の取得を取り扱えるようにした
  • デフォルトで「sv_allowupload」を利用しない設定にした。設定を有効にすると悪意のあるファイルの制限フィルタが拡張されるようになる
  • 必要が無い限りサーバーのIPをクライアントに対して公開しないようにした。これにより一部のDoS攻撃を防ぎやすくなる。

MAPS

  • Nuke:
    • 外のキャットウォークを完全に削除した
    • サイロ内のキャットウォーク補助を削除した
    • Aサイトの天窓を新しいタイプに
    • Bサイトのコーナーにいくつかcoverを追加した
    • rampからBサイトに入る時の柵を削除した
    • hutの窓を削除した
    • hutへの入り口をわずかに移動させた
    • 両チームのspawnポイントを前に移動させた
    • Tエントランスからrampへのドアを反転させた
    • ガレージ外の「old secret」エリアをブロックした
    • CT spawnの近くに白い壁を追加した
    • ガレージ外にあるコンテナの向きを変更、小さいクレートをいくつか削除した
    • Aサイト内のクレーンにアクセス出来ないようにし、よりラフターを使いやすいようにした
    • Aサイト内の小屋上のbox-pathを反転させ以前の配置にした
    • Aサイトのラフターに登るハシゴを削除した
    • Bサイト近くの物理オブジェクト(グレネード除く)にcollisionを追加した
    • 旧版のNukeはWorkshopから利用可能(トーナメント開催者向け)
  • Canals:
    • 中庭とAを見下ろすことができる窓を閉じた
    • バルコニーの角からAとアーチへの視界をわかりやすくした
    • BへのCTルートをよりダイレクトなものにした
    • BのCTサイドのスペースを2つの部屋と結合させた
    • Bサイトのうしろのカバーをシンプルにした
    • Ivy “laddice”を削除し、スキルジャンプやブースティングを可能にした
    • CTブリッジの柵にグレネードのクリップを追加した
    • 視界をよりクリアにするため、中庭にある像を前に移動させた
    • 喫煙者のために灰皿を追加した
    • WorkshopにてPhoenix Compound co-opマップをアップデート・再リリースした
    • CacheとShippedを最新版にアップデートした。詳細はWorkshopページにて。
  • Cache Release Notes Shipped Release Notes

CO-OP STRIKE

  • co-opミッションをクリアした時にブラックスクリーンのままではなく休憩時間中にマップをリスタートするようにした
  • 特定のマップやユニークのエフェクトと干渉するバレルの爆発パーティクルエフェクトを修正した
  • バレルの爆発範囲をわずかに大きくした
  • maps/missionsでheavy botに与えられるダメージを調整するConvar「mp_heavybot_damage_reduction_scale」を追加した
  • Co-op Strikeモードの Heavy Assault Suitをかつてのように修正した
  • Co-opや他のモードでHeavy Assult Suitを調整するConvarsを公開した (mp_weapons_allow_heavyassaultsuit, mp_heavyassaultsuit_speed, mp_heavyassaultsuit_deploy_timescale, mp_heavyassaultsuit_aimpunch)

情報元

雑記

本日は嫁さんからバレンタインデーのプレゼントのことで、神奈川県小田原市の根府川にあるリゾートホテルのスイーツビュッフェに行ってまいりました。スイーツビュッフェといえばスイーツパラダイスとかには行ったことありますが、ホテルのビュッフェなんか初めてかも(⌒_⌒;ホテルには泊まらなかったのですが、温泉付きのビュッフェということで食べる前にゆっくりと温泉につかりました。お客は若い女性客がほとんどで男性客はカッ