アケフェス日記92

昨日は横浜→川崎→秋葉とアケフェス遠征してきたのでその報告をします。各店舗で気分に任せて楽曲を選んでプロカを作りました。金曜の夜からホームのゲーセンでオールしてそのまま始発で横浜まで行きましたwラウンドワンは24時間営業でしたが、アケフェスのメンテ終了が8時頃だったので朝マックしてたら良い感じに時間を潰せました。1番乗り!サテライト9台交換ボードなしでした。右側センターでプロカ撮影したらラグが凄かったで

競泳・コナミオープン

 競泳のコナミ・オープン最終日は18日、東京辰巳国際水泳場で行われ、

女子50メートルバタフライで

池江璃花子(ルネサンス亀戸)が自身のタイムを0秒02更新する

25秒44の日本新記録を樹立して優勝した。

同400メートル自由形も大会新の4分9秒29で制し、

前日の200メートル自由形と合わせ3冠。

 同200メートル個人メドレーは

昨夏の世界選手権2位の大橋悠依(東洋大)が2分9秒42の大会新で勝った。

 男子100メートル自由形は、中村克(イトマン東進)が47秒87の日本新で優勝。

2016年リオデジャネイロ五輪で出した自身の記録を0秒12縮めた。

同200メートル個人メドレーは藤森太将(ミキハウス)が1分57秒90の大会新で制し、

萩野公介(ブリヂストン)は2位だった。(時事通信)

冬季五輪・平昌2018・10日目

 平昌五輪は第10日の18日、

スピードスケート女子500メートルで

小平奈緒(相沢病院)が金メダルを獲得した。

1000メートルで銀メダルの小平は、

この競技で日本女子初の金メダリストとなった。(時事通信)

 日本勢は17日に

フィギュアスケート男子の羽生結弦(ANA)が金メダルに輝いており、

小平の金は二つ目。

今大会のメダル総数は10個(銀5、銅3)となり、

最多だった1998年長野五輪の10に並んだ。

海外開催の大会で個人種目の金メダルが複数出たのは初めて。

 冬季五輪で日本女子の金メダリストは、

長野五輪フリースタイルスキー・モーグルの里谷多英、

2006年トリノ五輪フィギュアスケートの荒川静香に次いで3人目。

 カーリングは日本男子が米国を8―2で破ったが、

スウェーデンには4―11で敗れて通算3勝3敗となった。

アイスホッケー女子の5~8位決定予備戦で、

日本はスウェーデンを延長戦の末2―1で破り、

20日にスイスと対戦する5位決定戦に進んだ。

アルペンスキー男子大回転では石井智也(ゴールドウイン)が30位。

フリースタイルスキー男子スロープスタイル予選では、

山本泰成(尾瀬ク)が決勝に進めなかった。

 

 

 フリースタイルスキーは18日、2種目が行われ、

男子スロープスタイルの山本泰成(尾瀬ク)は

予選で70.40点の20位に終わり、

上位12人による決勝に進めなかった。

オイステン・ブローテン(ノルウェー)が金メダルを獲得した。

 男子エアリアル決勝は、

オレクサンドル・アブラメンコ(ウクライナ)が

3回目に128.51点をマークして優勝した。

 

 

 アルペンスキーは18日、男子大回転が行われ、

初出場の石井智也(ゴールドウイン)は

2回の合計タイム2分24秒78で30位だった。

マルセル・ヒルシャー(オーストリア)が2分18秒04で優勝し、

複合に続いて今大会2個目の金メダルを獲得した。

 

 

 ノルディックスキー距離は18日、男子40キロリレーが行われ、

ノルウェーが1時間33分4秒9で4大会ぶりの金メダルに輝いた。

2位はOAR、3位はフランス。日本は出場していない。

 

 

 スピードスケートは18日、女子500メートルが行われ、

小平奈緒(相沢病院)が36秒94の五輪新記録で

日本女子初の金メダルを獲得した。

 スピードスケートの日本勢が金メダルを獲得したのは、

1998年長野五輪男子500メートルの清水宏保に続き2人目。

女子500メートルでのメダルは同五輪銅の岡崎朋美以来。

小平は1000メートルの銀に続いて今大会二つ目のメダル獲得となった。

 3連覇を狙った李相花(韓国)は37秒33で2位。

3位はカロリナ・エルバノバ(チェコ)。

郷亜里砂(イヨテツク)は37秒67で8位、

神谷衣理那(高堂建設)は38秒255で13位だった。

 男子団体追い抜きはタイムで争う1回戦が行われ、

日本はウイリアムソン師円(日本電産サンキョー)、一戸誠太郎(信州大)、

中村奨太(ロジネットジャパン)で臨み、3分41秒62の5位で準決勝進出を逃した。

21日の5位決定戦に回る。

 

 

 バイアスロンは18日、男子15キロ(マススタート)が行われ、

マルタン・フールカデ(フランス)が35分47秒3で優勝し、

12.5キロ追い抜きに続き今大会2個目の金メダルを獲得した。

2位にジモン・シェンプ(ドイツ)、

3位にエミルヘグレ・スベンセン(ノルウェー)が入った。

日本選手は出場していない。

ダーリン・イン・ザ・フランキス:第6話『ダーリン・イン・ザ・フランクス』感想ツイートまとめ

ダーリン・イン・ザ・フランキスを見る。荒野に雨が降る。龍の青い血、人の赤い血。子供たちが起きてられない真夜中に、自分のためではなく誰かのために、道具のように使い潰されていく。比翼の鳥が、天蓋のない空を飛ぶ。ぶち破るべき壁がまだ見えなくても、支え方だけは判る。— コバヤシ (@lastbreath0902) 2018年2月18日 そんな感じの、第一部完、というエピソードであった。バリッバリのアガリまくりアクションとか、『アハハー、ヒロの叫竜侵食、超アルミサエルっぽーい』とかは、あんま喋ってもしょうがない気がするので横に置く。最近気になるのはいつも、子供の健気さと愚かさ、大人の卑怯ぶりばかりだ。—…

情熱大陸・国民栄誉賞スペシャル 「羽生善治×井山裕太」

今夜は国民栄誉賞を同時受賞した二人に密着です。ともに中学生でデビューし、勝負の世界を生きてきた羽生善治さんと井山裕太さん。受賞の舞台裏と意外な本音。スペシャル対談で明かす胸の内とは?夜11時から。#情熱大陸 #羽生善治 #井山裕太 #囲碁 #将棋 #国民栄誉賞— 情熱大陸 (@jounetsu) 2018年2月18日

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