『CS:GO Asia Championships』にNinjas in Pyjamasが招待出場決定

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賞金総額30万ドルのCS:GO大会『CS:GO Asia Championships(CAC)』の新たな招待チームとして Sweden Ninjas in Pyjamasの出場が発表されました

CS:GO Asia Championships

We are pleased to announce that we have been invited to #CSGO Asia Championships!

$300,000
Shanghai, China#GONINJAS pic.twitter.com/IQeoBnH49Y— Ninjas in Pyjamas (@NiPGaming) 2018年4月9日

NiPは大会公式サイトにて2012年9月~2013年4月までのオフライン大会で87試合無敗という伝説を作り上げ、現在でも2016~2017年の『Intel Extreme Masters Oakland』で2年連続チャンピオンを達成した強豪チームとして紹介されました。

出場確定チーム

これで8チーム中3チームが決定。残り5チームも全て招待で決定される予定です。

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世界トップクラスのeスポーツ大会運営組織『PGL』がインドに進出、現地の『Cobx Gaming』と戦略的パートナーシップ契約を締結

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eスポーツ大会運営組織『PGL』がインドの『Cobx Gaming』と提携し、インドで国際eスポーツイベントを共同開催していくと発表しました。

『PGL』と『Cobx Gaming』業務提携

『PGL』は『Dota 2』公式世界大会『The International 2017』や、『CS:GO』の『PGL CS:GO Krakow Major Series 2017』など、世界トップクラスのeスポーツ大会で運営・企画を担当する組織です。

『PGL』は国際展開を拡大するにあたりインドを選択。インドと東南アジアでeスポーツ大会を展開する『Cobx Gaming』と提携し、同エリアでeスポーツイベントを開催していきます。

『Cobx Gaming』は、2018年に『CS:GO』と『Dota 2』を競技ゲームとする『Cobx Masters 2018』をインド・東南アジアを対象とし賞金総額1000万ルピー(約1646万円)で開催予定です。こちらに『PGL』のノウハウなどが持ち込まれることになるのではないでしょうか。

今後、eスポーツが発展していく過程において、このようなグローバル大会を日本でも開催出来る運営・企画力というものがそのうち必要になってくるのは間違いありませんが、日本は言語の部分でこのハードルを越えるのが大変そうです。

Silviu Stroie氏のコメント (PGL, CEO)

PGLの評判は、世界中のeスポーツファンに最高のコンテンツを届けるというコミットメントにかかっています。私たちはインドがどれだけ熱狂的か知っており、このエリアにおけるeスポーツの物語に自らのページを書き込むことを目標としています。パートナーのCobxとインドコミュニティの期待に応えていけるよう願っています。

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あまんちゅ!~あどばんす~:第1話『ある夏の夜と告白のコト』感想ツイートまとめ

あまんちゅ!〜あどばんす〜を見る。熱海の海は、女の涙で出来ている。青春×ダイビングなアニメが帰ってきた!制作陣がちょっと変わりつつ、前作の強みだった美麗な世界観、徹底的に善意で押し切る展開、しっとり心地よく展開する感情は健在。世界で一番特別な夏が、今始まる…。— コバヤシ (@lastbreath0902) 2018年4月9日 そんなわけで、あまんちゅ!アニメ二期である。監督がカサヰケンイチから佐山聖子に変わりつつ、女と女の出会いの物語は更にディープな深度へと。濁りのない美麗な色彩と線、綺麗に女体を切り取る目線が相変わらず元気で、目の保養になるシーンが多かった。前作よりちょっと、裸体表現が油っ…