J1第7節

 2018明治安田生命J1リーグ第7節が11日に各地で行われた。

(サッカーキング)

 最下位に沈むガンバ大阪は

ファビオとファン・ウィジョのゴールでジュビロ磐田に完封勝利。

V・ファーレン長崎は鈴木武蔵の1点を守り抜き、

アウェイで清水エスパルスを下した。

ここまで未勝利だった両チームが待望の今季J1初勝利を挙げている。

 前節初勝利を挙げた浦和レッズは

ヴィッセル神戸に3-2で競り勝ち2連勝。

順位を一気に11位まで上げた。

3連勝中のFC東京は

鹿島アントラーズに逆転勝利を収め、4連勝で3位に浮上。

首位のサンフレッチェ広島は横浜F・マリノスに先制を許したが、

後半に3得点を奪い逆転勝ち。

首位を堅持した。

 今節の結果は以下の通り。

■J1第7節結果
北海道コンサドーレ札幌 1-0 湘南ベルマーレ
FC東京 2-1 鹿島アントラーズ
川崎フロンターレ 1-2 セレッソ大阪
清水エスパルス 0-1 V・ファーレン長崎
名古屋グランパス 2-3 ベガルタ仙台
ガンバ大阪 2-0 ジュビロ磐田
ヴィッセル神戸 2-3 浦和レッズ
サンフレッチェ広島 3-1 横浜F・マリノス
サガン鳥栖 1-2 柏レイソル

■J1順位表
1位 広島(勝ち点19/得失点差+7)
2位 仙台(勝ち点14/得失点差+3)
3位 FC東京(勝ち点13/得失点差+3)
4位 C大阪(勝ち点12/得失点差+1)
5位 川崎(勝ち点11/得失点差+4)
6位 札幌(勝ち点11/得失点差+2)
7位 柏(勝ち点11/得失点差+2)
8位 清水(勝ち点9/得失点差+2)
9位 神戸(勝ち点8/得失点差-1)
9位 鳥栖(勝ち点8/得失点差-1)
11位 浦和(勝ち点8/得失点差-1)
12位 湘南(勝ち点8/得失点差-1)
13位 鹿島(勝ち点8/得失点差-1)
14位 横浜FM(勝ち点8/得失点差-3)
15位 磐田(勝ち点8/得失点差-3)
16位 名古屋(勝ち点7/得失点差-4)
17位 長崎(勝ち点5/得失点差-5)
18位 G大阪(勝ち点4/得失点差-4)

■J1第8節対戦カード(4月14日、15日)
▼4月14日(土)
14:00 鹿島 vs 名古屋
14:00 柏 vs 札幌
14:00 長崎 vs G大阪
15:00 C大阪 vs FC東京
19:00 仙台 vs 川崎
▼4月15日(日)
14:00 横浜FM vs 神戸
15:00 磐田 vs 鳥栖
16:00 浦和 vs 清水
16:00 湘南 vs 広島

マリーンカップ

 11日、船橋競馬場で行われた

第22回マリーンC(GIII・3歳上・牝・ダ1600m・1着賞金2500万円)は、

先手を取った

横山典弘騎手騎乗の2番人気アンジュデジール(牝4、栗東・昆貢厩舎)が、

そのまま直線に入って、

内から迫る1番人気クイーンマンボ(牝4、栗東・角居勝彦厩舎)、

外から追い上げてきた

4番人気ヤマニンアンプリメ(牝4、栗東・中村均厩舎)を振り切り優勝した。

勝ちタイムは1分41秒2(良)。(netkeiba)

 2着は3/4馬身差でクイーンマンボ、

3着はさらにクビ差でヤマニンアンプリメとなった。

なお、3番人気ミッシングリンク(牝4、美浦・斉藤誠厩舎)は

ヤマニンアンプリメから2.1/2馬身差の4着に終わった。

 勝ったアンジュデジールは、

父ディープインパクト、母ティックルピンク、その父フレンチデピュティという血統。

前走のエンプレス杯に続く重賞連勝を飾った。

あらららっ!

久しぶりにリアルがばたばたしましたっ!重なるときは一気に色々重なってしまいますねー。なので今日は、さっぱり記事でー!というか自分メモ的なw■ 4/14はPLLさてさて、今週土曜にPLLですね。パッチ4.3実装コンテンツ特集パート1注目したい所は以下ですね。● メインストーリーの続きがいよいよ・・・。アサヒくん!久しぶりに登場した濃ゆいキャラ!wその後どうなるか楽しみwヨツユさんのその後も気になりますねー。●

Dotaプロサーキット メジャー大会『ESL One Birmingham 2018』の招待6チームが決定

ESL_One_Birmingham

Dotaプロサーキットのメジャー大会『ESL One Birmingham 2018』に招待枠から出場する6チームが決定しました。

ESL One Birmingham 2018

『ESL One Birmingham 2018』は、2018年の公式世界大会『The International 2018』の招待出場枠をかけて実施されている『Dota Pro Circuit』の最後から2番目の大会として、プロツアー総ポイント1,500、賞金総額100万ドルで開催されます。

大会には招待6チーム、予選通過6チームが出場となり、このうち招待チームは以下のようになりました。

出場チーム

招待

  • Russia Virtus.pro – RAMZES666, No[o]ne, 9pasha, RodjER, Solo
  • China Newbee – Moogy, Sccc, kpii, Kaka, Faith
  • United States Evil Geniuses – Arteezy, Fear, Suma1L, Cr1t-, MISERY
  • Europe Team Liquid – MATUMBAMAN, Miracle-, MinD_ContRoL, GH, KuroKy
  • China Vici Gaming – Paparazi灬, Ori, eLeVeN, LaNm, Fenrir
  • World Mineski – Mushi, Moon, iceiceice, Jabz, ninjaboogie

予選通過

  • ヨーロッパ×1
  • CIS×1
  • 中国×1
  • 東南アジア×1
  • 北米×1
  • 南米×1

招待チームは、現在のプロサーキットランキングトップ10に入っているチームです。
United States Evil Geniuses以外は『The International 2018』の招待出場権を得られるベスト以上にランクインしています(EGは9位)。

現時点で最終的なベスト8とが確定しているのはVirtus.proのみなので、どのチームも入賞してプロサーキットポイントを獲得し、順位を盤石にたいところです。

開催情報

  • 開催日: 2018年5月23~27日
  • グループステージ: 2018年5月23~24日
  • アリーナデー: 2018年5月25~27日
  • 出場チーム数: 12 (招待×6、予選通過×6)
  • 予選エリア: 北米、南米、中国、ヨーロッパ、CIS、東南アジア
  • オープン予選日程: 2018年4月11日~15日 (全エリア)
  • クローズド予選日程: 2018年4月19日~22日 (全エリア)

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