日本SZ.Absoluteの代理出場決定、CS:GO『ESL Pro League Season 7 Asia-Pacific』が4月20日(金)~22日(日)にオーストラリアで開催

esl-asia-day1

CS:GO『ESL Pro League Season 7』本戦のアジア代表チームを決定するオフラインファイナルが、4月20日(金)~22日(日)にオーストラリアで開催されます。

ESL Pro League Season 7

『ESL Pro League』はシーズン7より、「アメリカ」「ヨーロッパ」「アジアパシフィック」の3エリアで開催。

「アジアパシフィック」の代表を決定するオフラインファイナルは、「オーストラリア・ニュージーランド」「中国」「東南アジア」の予選を勝ち抜いた8チームが出場して実施されます。

Japan SZ.Absoluteは「中国」エリア予選で5-6位となり予選通過はなりませんでしたが、China Flash Gaming がビザの問題で出場出来なくなったため、急遽代理として出場する事が決定したそうです。

【SCARZ #CSGO
4月20日から22日にかけてオーストラリア・シドニーで開催される「ESL Pro League Season 7 Asia-Pacific」に、SZ Absoluteが出場することになりました。
出場枠を獲得した Flash がビザの都合上出場を見送り、SZ Absoluteが出場する運びとなりました。https://t.co/j54rARrHes pic.twitter.com/nUK6JJq3HC— SCARZ(SZ) (@SCARZ5) 2018年4月18日

出場チーム

  • Australia Grayhound Gaming – Gratisfaction, erkaSt, dexter, DickStacy, malta
  • Australia ORDER – liazz, emagine, hatz, sico, aliStair
  • Australia Tainted Minds – ofnu, zewsy, yam, INS, BURNRUOk
  • Korea MVP PK – solo, glow, zeff, HSK, XigN
  • Mongolia The MongolZ – Tsogoo, ncl, temk4wow, hang4u, maaRaa
  • Japan SZ Absolute – crow, barce, Laz, poem, t4k3J
  • Thailand Signature Gaming – RoLEX, Reality, Geniuss, qqGod, CigaretteS
  • Singapore B.O.O.T-dream[S]cape – ImpressioN, benkai, splashske, Tommy, w1nt3r

グループステージの対戦組み合わせ、試合スケジュール等は今後発表予定です。
この予選の1位・2位チームは、2018年5月14~20日にアメリカのダラスで開催される世界大会本戦に進出することが出来ます。

情報元

プロ野球(4/18)

 ○広島3-2ヤクルト●(18日・マツダスタジアム)

 広島は投打がかみ合い、今季2度目の4連勝。

三回に中村祐の適時打と丸の犠飛で2点を先制した。

中村祐は変化球に切れがあり、7回2安打1失点。

ヤクルトは先発・ハフが緩急を使って粘り強く投げたが、

打線の援護が乏しかった。

 

 

 ○ソフトバンク5-2楽天●(18日・ヤフオクドーム)

 ソフトバンクが今季最多の5連勝。

二回に甲斐、川島の連続適時打で3点を先取し、

七回にも松田の犠飛などで2点を加えた。

先発・バンデンハークは150キロ超の直球を軸に7回2失点で2勝目。

楽天は早めの継投も実らずに2連敗。

 

 

 ソフトバンクの内川聖一内野手(35)が

18日の楽天戦で死球を受け、負傷交代した。

七回の第4打席で高梨の変化球を右膝付近に受け、代走を送られた。

三森トレーナーは「打撲。(当たったのは)筋肉のところ」と説明。

19日の出場の可否は様子を見て判断する。

 

 

 ○西武9-8日本ハム●(18日・メットライフ)

 西武が最大8点差をひっくり返してサヨナラ勝ちした。

八回に5安打を集めて7点を奪い1点差に詰め寄ると、

九回は無死満塁から森が右中間を破る2点適時二塁打を放ち、試合を決めた。

日本ハムは救援陣が総崩れし逆転負けした。

 

 

 ○オリックス4-3ロッテ●(18日・ゾゾマリン)

 オリックスは六回に打線がかみ合い、逆転勝ち。

宗の適時打で追いつき、さらに2死満塁から

押し出し四球とマレーロの2点適時打で勝ち越した。

先発のアルバースは2勝目、増井は移籍後初セーブ。

ロッテは終盤の追い上げも実らなかった。

 

 

 ○阪神4-3中日●(18日・ナゴヤドーム)

 阪神が中盤に逆転し、2連勝。

六回無死二、三塁から敵失などで逆転。

さらに1死一、三塁から梅野のスクイズと

メッセンジャーの右前適時打で突き放した。

メッセンジャーは6回2失点の好投。

中日は今季2度目の4連敗を喫した。

 

 

(毎日新聞)

東京スプリント

 18日、大井競馬場で行われた

第29回東京スプリント(GIII・4歳上・ダ1200m・1着賞金2700万円)は、

先手を取った

武豊騎手騎乗の6番人気グレイスフルリープ(牡8、栗東・橋口慎介厩舎)が、

そのままゴールまで逃げ切り、

中団から追い上げてきた

4番人気キタサンミカヅキ(牡8、船橋・佐藤賢二厩舎)に

1.1/2馬身差をつけ優勝した。

勝ちタイムは1分11秒8(不良)。(netkeiba)

 さらに1/2馬身差の3着に3番人気ネロ(牡7、栗東・森秀行厩舎)が入った。

なお、1番人気ブルドッグボス(牡6、浦和・小久保智厩舎)は5着、

2番人気ニシケンモノノフ(牡7、栗東・庄野靖志厩舎)は8着に終わった。

 勝ったグレイスフルリープは、

父ゴールドアリュール、母ラビットフット、その父Seeking the Goldという血統。

明け8歳初戦の黒船賞では5着に敗れたが、人気を落としたここで巻き返してみせた。

重賞は4勝目。

明日の予告先発

 【セ・リーグ】

 ◆DeNA・東克樹―巨人・吉川光夫(18時・横浜)

 ◆中日・松坂大輔―阪神・小野泰己(18時・ナゴヤドーム)

 ◆広島・岡田明丈―ヤクルト・ブキャナン(18時・マツダスタジアム)

 【パ・リーグ】

 ◆ロッテ・涌井秀章―オリックス・田嶋大樹(18時15分・ZOZOマリン)

 ◆ソフトバンク・石川柊太―楽天・藤平尚真(18時・ヤフオクドーム)

 

(スポーツ報知)

プロ野球情報(4/18)

 18日のプロ野球公示で、

ソフトバンクは

守護神デニス・サファテ投手、中村晃外野手の登録を抹消し、

明石健志内野手を登録した。

広島は下半身の張りで2軍調整中だった鈴木誠也外野手が登録され、

1軍に復帰した。(フルカウント)

【写真集】広瀬すず似の美女も…福岡ドームを彩る球場の華、総勢33人の売り子美女ギャラリー

 今季ここまで5セーブをマークしているサファテは

下半身の張りを訴えて17日の楽天戦での登板を回避。

右股関節の診察・治療のために

近日中にアメリカに一時帰国することが決まった。

中村晃は17日の試合中に右ハムストリングを負傷し、途中交代。

この日福岡市内の病院でMRI検査を受け、

右大腿二頭筋の軽度の筋損傷で全治2~3週間と診断されていた。

【パ・リーグ】

■出場選手登録

ソフトバンク
内野手 明石健志

オリックス
捕手 山崎勝己

日本ハム
内野手 杉谷拳士

ロッテ
投手 唐川侑己

■出場選手登録抹消

ソフトバンク
投手 デニス・サファテ
外野手 中村晃

オリックス
捕手 伊藤光

日本ハム
投手 村田透

ロッテ
外野手 伊志嶺翔大

【セ・リーグ】

■出場選手登録

広島
投手 中村祐太
外野手 鈴木誠也

■出場選手登録抹消

広島
投手 九里亜蓮
外野手 岩本貴裕

DeNA 
投手 飯塚悟史