HUGっと! プリキュア:第13話『転校生はフレッシュ&ミステリアス! 』感想ツイートまとめ

HUGっと! プリキュアを見る。新しく動き出した運命は、綺麗な少女の顔をしていた。日常を書き換え侵食するクライアス社の人形、ルールー。凍った心のコッペリアは、不合理な世界の温もりに惹かれていく。ロボ子が亜音速で、主役のグイグイ力で攻略されていく出会いのエピソード。— コバヤシ (@lastbreath0902) 2018年4月29日 というわけで、ルールーちゃんに友情インプット完了! なエピソードである。驚異的な攻略速度に、ベニヤ板だってもうちょい持つぞ…と思ったりもしたが、機械特有の好奇心が仇になったというか、はなが強かったというか。いつでも殺せる距離にいて日常を演じるあたり、そもそも『知り…

競輪

 「スターライトクラウン・G3」(29日、函館)

 開催最終日の11Rで、

ガールズケイリンの決勝戦が行われ、

尾崎睦(33)=神奈川・108期・L1=が

最終バック3番手からまくって優勝。

ガールズ初の4日制開催を4連勝の完全Vで制した。

(デイリースポーツ)

 「先行争いになり、まくれると思った。

来月3日に地元・平塚で行われる

ガールズケイリンコレクションに出られなくて悔しかったけど、

ここで勝ててよかった」

 レースは梅川風子(東京)と奥井迪(東京)が先行争い。

道中は脚をためた尾崎が、主導権争い行方を見極めて、

最終バック3番手からまくった。

 尾崎は今年4回目の優勝。

その喜びに浸ることもなく、

昨年は15位補欠になったガールズケイリン総選挙に触れた。

「今年はオールスターに出場したい。ファン投票お願いします」

と次の目標の実現にアピールをした。

 

 

 12Rでは男子のS級決勝戦が行われ、

南潤(20)=和歌山・111期・S2=が打鐘先行で優勝。

デビューから9カ月24日で史上最速の4日制G3初優勝を果たした。

 競輪界にニュースターの誕生だ。

111期の南が、昨年7月のデビューから298日で、

G3初制覇の史上最速記録を達成した。

グレード制導入後で従来の記録は、

新山響平(107期)が2016年7月に、同じ函館G3で成し遂げた387日。

「結果が出て良かった」と、南は1年を切るスピードで大幅に更新した。

 今場所はチャンスだった。

G1・日本選手権(5月1~6日・平塚)に出場するS級S班などの強豪が不在。

決勝戦で南は打鐘からカマシ先行。

番手の山本伸一(京都)に鈴木庸之(新潟)が飛び付いた。

後続がもつれる展開になったが、南は危なげなくゴールまでペダルを踏み抜いた。

「勝ちを意識すると、後手後手に回るのが悪い癖。

決勝は踏み合いになっても、仕掛けようと思った」

と強い気持ちで自慢のパワーを発揮した。

 この優勝で、

7月のG2・サマーナイトフェスティバル(松戸)に滑り込みで出場が決まった。

「ビッグレースはもっといいメンバー。

盗めることが多いと思うので勉強したい」と気を引き締めた。

次走は5月7日初日の福井F1で、G3ウイナーの走りを見せる。

プロ野球(4/29)

 ○ロッテ6-5日本ハム●(29日・ゾゾマリン)

 ロッテが中盤の攻勢で逆転勝ち。

3点を追う四回に荻野の犠飛などで1点差に迫り、

六回に藤岡裕が決勝の2点三塁打を放った。

投げては救援5投手が四回以降を無失点でしのいだ。

 日本ハムは先発・加藤の制球が甘く連勝が5で止まった。

 

 

 ○巨人11-8ヤクルト●(29日・東京ドーム)

 巨人が4点差を逆転して2季ぶりの7連勝。

五回に2点差に迫り、七回に代打・阿部の適時打で同点。

さらに亀井の2点二塁打などで突き放した。

先発の田口は6失点と乱れたが、救援陣が踏ん張った。

 ヤクルトは投手陣が崩れて3連敗。

 

 

 ○DeNA4-2中日●(延長十回、29日・ナゴヤドーム)

 DeNAが延長戦を制して連勝。

八回にロペスの2点適時二塁打で追いつき、

十回無死二塁から筒香の右中間2ランで勝ち越した。

 中日は先発のガルシアが7回無失点と好投したが、

打線が2度の無死満塁の好機を生かせなかった。

 

 

 ○広島5-2阪神●(29日・マツダスタジアム)

 広島が逆転勝ちで今季最多タイの5連勝。

1点を追う五回に菊池の2点適時打で逆転し、

同点の六回はバティスタのソロで勝ち越した。

先発・大瀬良は制球が良く、八回途中2失点で今季3勝目。

 阪神は先発・能見が中盤に崩れて2連敗。

 

 

 ○西武16-4楽天●(29日・メットライフ)

 西武が先発全員安打で今季最多の16得点を挙げた。

五回に秋山の適時打と山川の2試合連発となる2ランで勝ち越し。

六回は4本、七回は5本の安打で大量点を奪った。

多和田が開幕5連勝。

 楽天は投手陣が総崩れし、今季ワーストの6連敗。

 

 

 ○ソフトバンク7-4オリックス●(延長十回、29日・京セラドーム大阪)

 ソフトバンクが粘って延長戦を制した。

1点を追う九回に上林の適時打で追いつき、

延長十回1死満塁から本多の3点適時三塁打で勝ち越した。

 オリックスは四回に安達の2ランで勝ち越したが、

救援陣がリードを守れなかった。

 ソフトバンク・工藤監督 

(本多は)初球から振ろうという勇気が結果につながった。

(3四球のデスパイネは)前日まで振っていた高めの球をよく我慢した。

 オリックス・福良監督 

山岡はコントロールに苦しんでいたが、よく粘った。

増井は準備させていたが、(回をまたがせてしまって)可哀そうだった。

 

 

 広島の丸佳浩外野手(29)が29日、

右太もも裏筋挫傷のため出場選手登録を抹消され、

2013年5月20日のロッテ戦からの連続試合出場が700試合で途切れた。

28日の阪神戦の五回、中堅守備で飛球をダイビングキャッチした際に

右足を痛めて途中交代していた。

今季は出場25試合で打率3割1分2厘、5本塁打、16打点を記録していた。

 

 

 日本ハムは29日、

前日のロッテ戦(ゾゾ)で途中交代した近藤が、

右ふくらはぎの軽度の筋挫傷と診断されたと発表した。

出場選手登録は抹消せず、起用は状態を見極めて判断する。

近藤は28日のロッテ戦の二回に左翼から送球した際に右脚の違和感を訴え、

東京都内の病院で検査を受けた。

 

(毎日新聞)

J1第11節

 明治安田生命J1リーグは29日、

第11節の残り1試合が行われ、

G大阪が3―0で鳥栖に快勝してホーム3連勝。

17位から16位に浮上した。

鳥栖は6連敗を喫し、代わって17位に転落している。

(スポニチアネックス)

 G大阪は後半23分に倉田のゴールで先制。

37分にファン・ウィジョ、

アディショナルタイム突入後の47分には

マテウスが3点目を決めて完勝した。