エオルゼア最古のおしゃれ装備。

今日、リテイナーの荷物を整理していたら懐かしいものが出てきた。おそらくこれが、エオルゼアで一番最初に実装された「おしゃれ装備」であろう品物。なんども記事にしてきたのでご存知の方も多いかもしれませんけどねw僕がFFXIVを始めた頃は、娯楽は「リーヴ」しか無かったんですよ。IDもFATEもレイドも何も無い・・・・「リーヴ」だけ。しかも数日に一回リーヴ権がいくつかもらえてそれを消化すると、もうほんとすること何も無

【小記事】罪と罰(神奈川県内のど・こ・か♪)

タイトルはあまり関係ないです。気にしないでください。

しいて言うなら主人公が貧乏人の喪男であることが共通しているくらいです

 

いただいた情報を元に、神奈川県内のとある公園に足を運びました。

決して広いわけでもなく、自然度が高いとも言い難いスポットなのですが

まだ本ブログで紹介できていないある鳥が頻繁に出没することで

一部のバードウォッチャーの間では有名だとのことです。

 

上の赤円内にいるのですが、これでは遠すぎ&暗すぎでわかりませんよね。

極限まで拡大してみましょう。

 

 

 

 

 

おお、この後姿、この眼の縁取り……。

 

 

 

 

 

 

公園内のほぼ同じポイントで、いくつかの枝を定期的に行ったり来たりしていました。

遠くはないのですが如何せん暗く、葉が茂っているので焦点が合わせにくいのがネック。

 

 

 

 

 

長らく存在は知っていたものの、撮影できていなかった小型猛禽類。

これこそがツミです。大きさはハトをややスリムにしたくらいでしょうか?

 

遭遇率 … 2 (観察報告が頻繁にあがるので数はそんなに少なくない模様)

インパクト … 4

美しさ … 3

俊敏性 … 4

 

ちなみにではなく詰みでもなく、雀鷹と書きます。

スズメのように小さいタカ(鷹)ということで意味はわかりやすいかも。

(またこのことにより、小さい鳥=スズメという価値観が古くからあったことがわかります)

しかし写真ではサイズ感はわかりにくいですね……実際目で見てみても、

確かにトビやチュウヒより小さいのは一目でわかりましたが

ハヤブサなんかと比べてどうなのかはパッと見では判断できませんでした。

 

 

 

 

 

羽根を膨らませているところ。

 

 

 

 

 

ほぼ正面から。小さくてもちゃんと猛禽然とした姿をしています。

 

ちなみに2つ上の写真、くちばしに羽毛のようなものが付着しているのがわかりますが

これは毛づくろいをしていたからではなく……↓

 

 

 

 

 

獲物の羽根をむしっていたからです(怖)。

恐らくムクドリかヒヨドリあたりを捕獲したものと思われますが

もろに血肉が見えていますね。

 

このツミは一区画の中を小刻みに移動するだけで、探すのに苦労はしなかったのですが

上記の通り暗いため、私のカメラでは鮮明に撮るのは非常に困難。

加えてこの日は恐ろしく風が強く、木の葉どころか樹木全体が揺れるほどだったので

焦点を合わせるのが大変でした。  ある意味これが罰ということか

 

 

 

 

 

帰りがけ、近くの花壇で撮ったクリスマスローズです。

 

まだ咲いているように見えますが、花弁に見えるのは「がく」であり、

この写真の株はもう花が終わって種ができています。

中央に膨らんだラグビーボール状のものがありますが、

これの中に種が入っており、熟すると爆ぜて飛び散るのです。

 

 

 

この日ツミを撮影したことにより、本ブログに登録した猛禽類は

オオタカチュウヒチョウゲンボウツミトビノスリハヤブサミサゴとなりました。

(一応サシバ、クマタカ、ハイタカも撮りましたが、写りが悲惨なので(汗))

あと遭えていないのはフクロウあたりでしょうか?

有名な居場所があるにはあるのですが、可能性はかなり薄いとの噂。先は長いです……。

 

それはともかくとしまして、情報提供者様、ご協力いただき誠にありがとうございました。

※営巣地保全の観点から一旦撮影場所はぼかさせていただきます。

 晒すと罪になるほどのものではありませんが、何卒ご了承ください。

中国人「南北首脳会談晩餐会のデザートに竹島、日本がブチ切れる!」

南北首脳会談晩餐会のデザートに竹島、日本がブチ切れる!4月25日、NHKなどの日本メディアの報道によれば、日本政府は韓国政府に対し、南北会談の晩餐会で出たデザートに竹島が描かれていたことについて抗議した。外務省金杉憲治アジア大洋州局長はこの件について韓国大使館に、デザートが竹島の形にあしらわれ、半島の旗が描かれていることは容認できるものではないと遺憾の意を表明。韓国政府にこういったデザートは提供しないよ

対局前の金属探知機検査、毎回ではなくランダムで実施

検査がランダムになったのはその通りです。電子機器を所持していた時の罰則ができたので、個人的には検査はなしでもいいと思います。毎回検査するべきという意見もあると思いますが、総合的なバランスで、ランダムに検査ということになったのだと思います。 #peing #質問箱 https://t.co/OteAeelvvg pic.twitter.com/YYfjWtZfC0— 大平武洋 (@oohira0511) 2018年4月30日

中日・松坂 日本では12年ぶりの勝利

 「中日3-1DeNA」(30日、ナゴヤドーム)

 中日・松坂大輔投手(37)が、

日本球界では4241日ぶりとなる白星をつかんだ。

今季3度目の先発で6回114球、3安打で

DeNA打線を1点に抑え、移籍後初勝利。

日本では

西武時代の2006年9月19日ソフトバンク戦以来の勝利となった。

(デイリースポーツ)

【写真】笑顔爆発!ウイニングボールを手にする中日・松坂

 九回2死三塁。京田がロペスの遊飛をつかみ、

試合終了をベンチで見届けた松坂は

笑顔いっぱいにハイタッチの祝福を受けた。

 止まっていた時計を再び動かした松坂は、

久々のお立ち台でインタビューを受け、

「チームが苦しい時、これだけのファンのみなさんの前で

久しぶりの勝利を味わうことができて本当に最高です」

と笑顔で声援に応えた。

 ウイニングボールを手にすると、

「モノに対しての執着心はないが、

きょうのウイニングボールは特別なものになりました」

と喜びを噛み締めた。

 先発3試合目でつかんだ移籍後初勝利。

前回の19日・阪神戦(ナゴヤドーム)では

123球を投げて7回4安打2失点と好投したが、

打線の援護に恵まれず、2敗目を喫した。

 チームの連敗も4で止めた右腕は、

「自分で連敗を止めてやろうと初回からとばしていきました。

五回を投げて監督から、“もういいだろう”と言われたが、

投げたい気持ちがありましたし、投げることしか考えていなかった」

と続投を志願。

 六回はこの試合7つめの四球と振り逃げでピンチを招いたが

無失点に抑え、「前回の投球と比べると、きょうは四球が多く、

僕らしいといえば僕らしい」と笑って見せた。

 ナゴヤドームには

松坂の12年ぶりのNPB勝利を祝うファンの大声援がこだましたが、

「ピンチの場面でのみなさんの応援が僕に力を与えてくれました。

きょうをきっかけにチームも僕ももっと、もっと上に行けるように頑張っていく」

と力強くアピールしていた。