中国人「日本メディアが南京大虐殺の証拠を復元 我々から肯定的な評価を受ける」

日本メディアが南京大虐殺の証拠を復元 中日のネット民から肯定的な評価を受ける1937年12月、数万人の中国人が南京の魚雷営に集められた。同胞たちは日本軍に銃で撃たれ、血の涙を流しながら倒れていった・・・日本兵の回顧:「我々が掃射を開始し、1分間に600発を植えてる機関銃で15分から20分の間連続掃射しました・・・弾薬箱は空になっていました。無数の血肉が一瞬で冷たい死体になってしまった。射撃の後、日本兵たちは銃剣

息子の受け入れ力②『だから何?』

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

息子の「受け入れ力」の続きです。

 

▼▼▼

 

 

息子は、

 

「目の前で起きている現実は、ホンモノではなく夢なんだよ。」

 

と語るだけあって

 

 

彼にとって

何か衝撃的なデキゴト、

意に沿わないことが起こっても

 

動じない子どもです。

 

 

上記のリブログ記事にもあるように

大切なおもちゃを捨てられてしまったとしても

 

「悲しいけど、しょうがないね。」

 

と受け入れてしまうんです。

 

 

 

当時からわたしは、

 

「年齢詐称しているに違いない」と息子を疑っていました。

 

物わかりが良すぎるというか、

諦めが早いというか。

 

 

我が息子に

「年齢詐称」「子どもらしくない子」

 

というラベルを貼ってしまうほどでした。

 

 

息子が成長し、

わたしと深い会話ができるようになった頃

 

何か事件的なことが起きたとき

彼はこう言ったんです。

 

 

 

だから何なの?

・・そうなんだからしょうがないんだよ。」

 

それがどうしたの?

もう起きてしまって、それは終わったことなんだから

もう終わりなんだよ。」

 

えっ??何で?何も問題ないじゃない。」

 

 

 

「だから何?」「それがどうしたの?」「それが何なの?」

 

 

とにかく息子は、

他人との会話でよくこの言葉達を使っていたのです。

 

 

 

最近、こんなことがありました。

 

 

 

ーー運動会前のこと

 

スイミングが終わり、

息子は、自転車置き場付近で

お友達と遊んでいました。

 

そこへ息子と同じ小学校の女の子が(クラスは違う?)

息子のところではなく、

わたしのところへやってきて

 

 

 

「ダイヤくんのお母様ですか?」とご挨拶にいらっしゃった。

 

 

お、お母様て。

 

 

 

わたしも咄嗟についつい

 

「そう〜ざますけど?」

 

とスネ夫くんのママ口調で答えてしまったんですけど

 

 

 

彼女が

運動会の日、ダイヤくんの応援は何人来ますか?

 

って質問してきたんです。

 

(※運動会は、会場に何人来る予定か

前もって、家族ごとに人数を提示し

人数分のパスを受け取らなければなりません。)

 

 

 

 

P「わたしひとり、ざぁ〜ますけど?」(ざます口調やめろ)

 

女子「えーーーー!ひとり?わたしのお家は、10人来るんだよ。」

 

P「そう〜ざますか。」(ざます口調、気に入ってやめられない。)

 

女子「10人、10人!!」

 

P「えぇ。とっても凄いざぁますね。」(気に入りすぎてこの日は寝るまでざます口調)

 

 

 

 

そこへ、息子がやってきました。

 

 

女子「ダイヤくんの応援、ひとりだってー!

わたしのお家は、10人来るよ〜〜!」

 

 

息子「そうなんだ。それで、何?

 

 

女子「ううん。何にもない。」

 

 

わたしと息子、

あからさまにマウンティングされたんですけど

 

大人のわたしからしたら、

女子の可愛らしいマウントなんて

軽く流せますけど

 

 

息子の返しがいつもの口調で

 

「だから何?」「それがどうしたの?」

 

だったので、とっても衝撃でした。

 

 

 

帰宅後、

 

P「運動会、わたしひとりだけど大丈夫?」

 

息子「ぴ〜ちゃんが観にきてくれるだけで嬉しい〜〜♡」

 

P「寂しくない?」(家族がわたししかいないことを含めて)

 

息子「なんで?

ダイヤくん、ぴ〜ちゃんとふたり(家族)って決めてきたから。」

 

 

 

 

お父さんがいない、とか

おじいちゃんおばあちゃんに会えない、とか

(※事情があり、息子を実家に預けたり、自宅に両親が来る機会はなくなりました。)

 

それについての話は、彼にとってただの愚問。

 

現状を全て受け入れている

息子の受け入れ力よ。

 

 

 

つまり、

 

息子「それが何なの?」

 

・・でした。

 

 

 

 

 

先日も学童から帰宅した息子が

 

 

「消防車の絵、本当はダイヤくんが選ばれたはずなんだけど

1年生の時に選ばれたから今回は、他の子なんだって〜〜♪」

 

 

と言ってきたのです。

 

 

去年もあった消防署での写生大会。

 

息子は、1年生の時に有り難くクラス代表に選ばれました。

 

 

担任の先生からわざわざそう言われたそうなのですが

 

 

 

 

わたしの感想。

 

「言わなきゃわからないのに・・」でした。

 

 

そんな発表、息子本人にわざわざ言わなければいいのに

 

と思ってしまいました。

 

 

 

P「それ聞いてどう思った?」

 

息子「嬉しかった〜〜♡」

 

 

嬉しい??なんで?嬉しい?

自分以外のクラスメイトが賞をとったことが喜ばしいってこと?

 

 

なんていう慈愛!!

 

と絶句していましたら

 

 

 

 

息子「本当はダイヤくんが選ばれていたから嬉しい♡」て。

 

 

他人への慈愛ではなく

選ばれた事実が

ただ単に嬉しい、と言っていたのでした。

 

 

 

 

P「悔しい気持ちはない?」

 

 

息子「え?何で?だからなんなの?

ダイヤくんは、選ばれたんだからそれでいいじゃない。」

 

 

息子の受け入れ力よ。

 

 

 

たとえ彼が選ばれなくても

 

だからなんなの?

楽しくお絵描きできたんだからそれでいいじゃない。」

 

….だと思います。

 

 

 

「だから何?」「それがどうしたの?」「それが何なの?」

 

この言葉、魔法の言葉なんじゃないかと思いました。

 

 

 

なにか悲しいことがあっても

辛いことがあっても

 

 

 

 

「だから何?」「それがどうしたの?」「それが何なの?」

 

と、とりあえず呟いてみる。

 

 

 

すると不思議と目の前の現実から離れることができるのです。

 

 

おぉ〜!そうだった!これは夢だ!

目の前で起こっているのは映画のスクリーンだった!

 

と気づくことができるのです。

 

 

▼▼▼

 

 

 

「だから何?」「それがどうしたの?」「それが何なの?」

 

この言葉は魔法だ!と感動していたところに

 

 

偶然に見つけたバシャール記事。

 

 

▼▼▼

 

バシャールが私達に一言だけ言いたい事があるとしたらこう言うであろうと話します。“So What!” = ”だからどうだっていうんだ”と。私達は物事を深く複雑に考えてしまい大事な要点をごっそりと逃がしていると話します。バシャールは私達にもっと楽しくそして物事を大まかにそしてシンプルに捉える事で本来は十分なのだと話しています。

 

 

 

 

私達が普段感じている心配や恐れに対してバシャールはやはり、“So What!” = ”だからどうだっていうんだ”と話します。もともとはニュートラルな事柄に対してわざわざ複雑化された理由をくっつけてそしてネガティブな反応を選択しているのは私達本人だという事を話しています。経験は貴方が決定し、それに対する反応も貴方が選択している事を再度確認する必要があるでしょう。
 

 

 

 

未来は決定されていません。未来は貴方自身が作るのであって誰も貴方の未来を決定する事は出来ないのです。貴方は貴方の宇宙の中の中心だという事を理解し、どういった”宇宙”にしたいかを考えてみてみると良いでしょうとバシャールは話しています。そして落ち込んだ時や心配事で悩んでいる時に“So What!” = ”だからどうだっていうんだ”というフレーズを思い出してみて下さい。貴方の根本に何があるか見えてくるようになります。

 

 

ほぼ全文載せてしまいました。

 

 

 

わたし達は、

目の前で起こっている事柄を

わざわざ複雑化させてしまう習性があるようです。

 

バシャール曰く、

目の前の現実は、善いも悪いもなくニュートラル。

 

そこに意味づけしているのは、私たち本人(人間)。

 

 

「だから何?」「それがどうしたの?」「それが何なの?」

 

この魔法の言葉は、

目の前の現実を

ニュートラルに戻すことができる言葉だと思います。

 

 

現実に善いも悪いもない、と気づける言葉。

 

 

 

息子は、生まれたときから

これらを知っていたようです。

 

 

だから目の前の現実に

イチイチ、動じず

バタバタしない子どもだったのでした。

 

 

先ほどの

 

わたしのことを「お母様」とご挨拶にみえた女子ですが

 

息子がわたしのことを「ぴ〜ちゃん」と呼ぶのを不思議に思い

 

「なんで?ぴ〜ちゃんなの?お母さんじゃないの?」

 

と聞いてきたのです。

 

『お母様』は、最初のさわりだけで

そのあとの会話は、全てタメ口でしたし、

それ以降、一度も『お母様』と言われませんでした。

 

 

女子「なんで?ぴ〜ちゃんなの?」

 

 

 

P「わたしの名前、【ピンク】っていうの♡

だから、みんなわたしのこと「ぴ〜ちゃん」って呼ぶの♡」

 

女子「えー!!ピンク??名前が?ピンク?」

 

P「そう♡ピンクちゃん♡よろしくね♡」

 

 

そう言うときましたわ。(わたしの本名はピンクではありません。)

 

 

今日は以上です。

 

ありがとうございました。

 

 

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