HGIBO ガンダムバルバトスルプス[アイアンブラッドコーティング] レビュー

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鉄血のオルフェンズにて、ガンダムバルバトスルプスがアイアンブラッドコーティング仕様になって登場!

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フロント

他のアイアンブラッドコーティングと同じく、外装に鉄の様な質感のシルバーコーティングが施されています
エッジの効いたルプスのデザインとマッチしていて滅茶苦茶カッコいい・・・
付属品や可動範囲などは通常版と変わらないため、今回は省略していきます
通常版の記事は→こちら
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正面
ホイルシールは通常版と同じものが付属
今回はカメラアイにのみ使用しています
カメラアイのメタリックグリーンの輝きが相変わらず素敵・・・!

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背面

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アップ

装甲の白い部分はシルバーコーティングで、他の色の部分はガンメタ風の
成形色になっています
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通常版や第6形態のアイアンブラッドコーティングと

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ソードメイス

こちらもメタリック成形色です
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ソードメイスで

※平手は本キットには付属しないため注意!
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ヘルムヴィーゲからヴァルキュリアバスターソードを拝借して

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以上、HGIBOガンダムバルバトスルプス[アイアンブラッドコーティング]でした

とにかく鉄血系のキットに合うこのコーティング仕様、今回もバッチリ合ってます
この他に現在ではアスタロトリナシメントもアイアンブラッドコーティングがあるのですが、まだ関東のイベントでは販売されていないため手に入れられておらず・・・
ルプスレクスには更に似合うと思うので、個人的にはなんとか出してほしい!

J1第17節

 明治安田J1リーグは22日、各地で第17節の9試合が行われ、

首位広島は名古屋と0―0で引き分け、勝ち点41とした。

名古屋は15戦白星なし。

2位F東京は横浜Mに5―2で圧勝し、3位川崎は長崎を1―0で退けた。

 神戸の新加入選手、

ワールドカップ(W杯)ロシア大会スペイン代表のイニエスタは

湘南戦の後半途中からプレーし、J1デビューを果たした。

試合は湘南が3―0で快勝した。

仙台は鳥栖に1―0で勝った。

鳥栖の元スペイン代表、トーレスも後半途中から出場しデビューした。

 鹿島は柏に6―2で大勝し、清水はG大阪に2―1で競り勝った。

C大阪と浦和、札幌と磐田はそれぞれ引き分け。(時事通信)

プロ野球ファームリポート

 プロ野球のファームは22日、

イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

(スポニチアネックス)

 イースタン首位の巨人は日本ハム戦(ジャイアンツ)に1―0。

松原が3安打1打点。

先発・大江が6回4安打無失点で2勝目(5敗)を挙げた。

日本ハムは浅間が2安打。

先発・高良は4回2/3を4安打1失点で3敗目。

 西武は楽天戦(西武第2)に5―3。

山田が4回に先制の6号ソロ。8回に愛斗が6号ソロを放った。

先発のドラフト3位・伊藤は3回1安打無失点。

2番手・田村が1回1安打無失点で1勝目(1敗)を挙げた。

楽天は内田が9回に7号2ラン。

先発・菅原は4回3安打1失点で2敗目。

 ヤクルトはロッテ戦(ロッテ浦和)で19安打を放って12―1で大勝。

宮本が3安打3打点、山崎が3安打2打点、広岡が3安打1打点と活躍した。

3番手・山中が2回無安打無失点で1勝目(2敗)。

楽天は打線が2安打に終わり、

先発・種市は4回2/3を9安打6失点(自責2)で3敗目(1勝)。

 ウエスタン首位の阪神は中日戦(甲子園)に8―1で大勝。

江越が12号ソロ、高山が2安打2打点だった。

先発・竹安が6回2安打無失点6奪三振で3勝目。

中日は野本が4号ソロ。

先発・山本拓は2回6安打6失点(自責4)で勝ち星なしの4敗目。

 オリックスは広島戦(舞洲BS)に4―0で完封勝利。

先発・榊原が3回1安打無失点、

2番手・山田が2回1安打無失点で4勝目(3敗)を挙げた。

広島は先発・中村祐が5回6安打3失点(自責2)で2敗目(3勝)。

 

(スポニチアネックス)

プロ野球

 広島8―6巨人(セ・リーグ=22日)――

広島が計5本塁打で、6点差を逆転した。

五回に田中、丸、鈴木のアーチで追いつき、

七回に丸の2打席連続本塁打で勝ち越し。

巨人は自力優勝の可能性が消えた。

          ◇

 阪神11―7DeNA(セ・リーグ=22日)――

阪神は二回にナバーロの来日1号で勝ち越し、

14安打11得点で打ち勝った。

メッセンジャーが入団以来7度目の2桁勝利となる10勝目。

DeNAは投手陣が崩れた。

          ◇

 ヤクルト5―4中日(セ・リーグ=22日)――

ヤクルトが接戦を制して3連勝を飾った。

同点の八回、

山田哲が3試合連続本塁打となる22号ソロを放ち、勝ち越した。

中日は中盤以降、打線がつながらず3連敗。

 

 

 西武6―3楽天(パ・リーグ=22日)――

西武は1点を追う八回、

秋山の適時三塁打など4安打を集めて4点を奪って逆転。

最後はワグナーが締めて首位を守った。

楽天は松井が誤算で連勝が5で止まった。

          ◇

 日本ハム7―5ソフトバンク(パ・リーグ=22日)――

日本ハムが競り勝ち、ソフトバンク戦の連勝を7とした。

同点の八回、松本の適時打などで2点を勝ち越した。

3年目の井口はプロ初勝利。

ソフトバンクは4連敗。

          ◇

 ロッテ7―3オリックス(パ・リーグ=22日)――ロッテが3連勝で3位浮上。

同点の七回、福浦の適時打と田村の3ランで4点を勝ち越した。

涌井は5月18日以来の白星で5勝目。

オリックスは吉田一が崩れた。

 

(読売新聞)