中国人「日本には中国人を侮辱した『支那論』という本がある」

日本には中国人を侮辱した「支那論」という本がある「中国人は身体の一部を切断しても他のところは何も感じることなく生き続けられるミミズのようだ」という。実は明治維新以前の日本人はまさにこうだ。日本人が生まれ変わったなど言われているが、文化革新後に社会は文明的になり、人民は国民となった。劉亜洲解放軍空軍上将は「民衆が国民か人民かどうかは二つの基準がある。一つは権力の有無で、もう一つは財産の有無である。」