「『文化的認識』の変化で今ではアウトな昔のドラマのエピソード」海外の反応

Comment by Kelvin_Inman文化的認識の変化によって現代ではアウトな内容になってるクラシックなシットコムのエピソードってある?<シットコム>シチュエーション・コメディ(英: situation comedy)はコメディのジャンルのひとつ。登場人物の置かれる状況によって観客や視聴…

アニポケ・マオのアママイコがアマージョに進化してしまいました。

予告の段階で進化するんじゃないかという予想がありましたが、見事アマージョへと進化してしまいました。 可愛いアママイコがもうTVで見られないと思うとすごく残念です。 私はアママイコが好きだったので…(´;ω;`) マオとアママイコでダブルツインテールなのが姉妹感あって気に入っていたのですが、それもなくなっちゃいました。 サトシならともかくマオなんて非戦闘要員なのに何をそんなに急いで進化させる必要があった?とも思います。 試練とかするわけでもないから、進化したところでパワーを持て余しそう。 アマージョになって性格が変わったのかどうかが気になります。 一部の人にはご褒美になりそうなシーン。 やっぱア…

「Photoshopが失われた世界で最も物議を醸しそうな画像」海外の反応

Comment by lula2488もし人間がPhotoshopに関する知識をすべて失い、写真だけが残ったらどの写真が最も説明困難なものになるだろう?reddit.com/r/AskReddit/comments/56ix98/if_we_lost_all_memory_of_photoshop_but_the/関連記事「『フォトショップバトル板』の逸品の数々…

HGBD ガルバルディリベイク レビュー

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ガンダムビルドダイバーズより、コーイチのガンプラ、ガルバルディリベイクがHGシリーズに登場!

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ランナー

ガルバルディβがベースになっているのは勿論ですが、新規パーツが思っていたより多い!
ちなみに、このキットで(シールドのみ付属しませんが)ガルバルディβを組むことも可能です
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ホイルシール

白いラインやマーク部分に主に使用
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フロント

色々と大人の事情により公言こそされませんが、「リベイク」という名前にカラーリング、肩やシールドのマーク、そして物理攻撃主体の装備・・・・と、鉄血っぽい要素が満遍なく盛り込まれたガルバルディ
劇中イメージに比べちょっと太めに見えますが、逆にそれが力強いイメージになって良いかなとも。というか、実際にガルバルディのキットをベースにしつつ劇中のスタイルっぽく・・・っていうのは無理があると思うので、これで良いと思います。
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正面

ガルバルディβより更に重厚さが増しました
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背面

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アップ

頭部は全く新しい形状になりました。長めのブレードアンテナが特徴
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ガルバルディβやグシオンリベイクと

見た目はリベイクですが、武装はフルシティ寄りですね
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肘の可動

前腕部の関節接続部分がロールし、所謂ガワラ曲げが可能
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そのガワラ曲げ状態から、更に内側に少し曲げられます

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肩の可動

肩はボールジョイントでの接続、接続部を引き出しで前に出したり、上に大きく上げたりできます。
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脚部の可動

太腿上部でロール可動
足首はボールジョイントです。
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腰の可動

腰と腹部がボールジョイントで、前後左右に傾け可能。左右のひねりも可能です。
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首の可動

上に大きく動きます
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ハンマープライヤー

打突兵器としては勿論、挟んだり、硬さと大きさを活かしてシールドとしても機能するというとってもフルシティな装備
リアスカートにマウントが可能という点もフルシティ
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大口径榴弾砲

背中に装備した超大型の実弾兵装。全部で11発使用可能。
アームが可動し、前方に向けることが可能
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ナックルガード

右前腕についたクローが展開して格闘用の武装になります。
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シールド

先端部には滑腔砲が備えられています。
なのでビームとかは全く出ませんが、ビームサーベルの刃を取り付けたりも出来ます(当然ですがビーム刃は付属しません)
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ハンマープライヤーで
肩の可動性が抜群なので、両手持ちもバッチリ決まります
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プライヤーとしても

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シールドの滑腔砲台やナックルガードでも

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以上、HGIBO ガルバルディリベイクでした

重厚な見た目に反して、最新HGUCであるガルバルディがベースとなっているため可動面がかなり優秀です。特に肩や腕。
おかげでハンマープライヤーのギミックもしっかり使いこなせます。
スタンドを使用しなくても充分遊び倒せるキットでした

ミニプラ スーパーショックガンダム レビュー(その2)

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前回は各ラインナップを紹介しました

今回は合体したスーパーショックガンダムの紹介
レビューその1(各ラインナップのレビュー)は→こちら
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まず5体のすべてをスーパーショックガンダムモードへ変形させます

ほぼ差し替え変形で、一部パーツや武装は余剰となります
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それらをショックガンダムに取り付けることによりスーパーショックガンダムが完成!

中々無茶苦茶ですが形にはなって見えます
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正面&背面

背中から見たらもっとよくわからない感じに・・・w
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HGシリーズのダブルオーダイバーエースと比較するとこんな感じ

背は低いけどボリュームは凄いです
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腕の可動

全然動かなさそうに見えますが、しっかりこのための可動が仕込まれており、肘が曲がります
おまけに肩はボールジョイントで、元々の腰の部分もロール可動するので、思っていた以上に良く動きます
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脚部の可動

付け根部分はボールジョイント
こちらは膝可動は特にありませんが、腕と同じくニューガンダムとサザビーのボディ部が外側に可動し、脚を開くことが可能
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スーパーショックガンソードスーパーショックガンライフル

全ての機体の武器を合体させてできた大型の専用武器
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ショックガンダムのボディがメインなので、各種スタンドが使用可能

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スーパーショックガンソード&ライフルで

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各部分はHGシリーズ系のガンプラに取り付け可能

ダブルオーガンダムの様なボールジョイント系のキットは勿論
ジョイント部分を倒すことにより棒軸の肩のキットにも取り付け可能です。これはちょっと嬉しい!
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以上、ミニプラ スーパーショックガンダムでした

各キットはそれぞれ税抜480\、全てそろえてスーパーショックガンダムを作るには約2500円程かかりますが、それぞれの出来の良さやHGシリーズとの互換性等のプレイバリューもあり、価格以上に楽しめる内容になっていると思います
本編でもそろそろ登場すると思うので、どんな活躍をするのか楽しみですね!