ジョゼ・アルドとリカルド・ラマスが3年10ヶ月ぶりに再戦


UFCの12月大会でジョゼ・アルド vs. リカルド・ラマスが行われることをCombateが確認したとのこと。
アルドは『UFC 212: Aldo vs. Holloway』で行われたフェザー級王座統一戦でマックス・ホロウェイに3R TKO負けして以来の試合。ラマスは『UFC 214: Cormier vs. Jones 2』でジェイソン・ナイトに1R TKO勝ちして以来の試合。両者は2014年2月の『UFC 169: Barao vs. Faber 2』で対戦しており、この時はアルドが判定勝ちしています。

アルド陣営は11月4日にニューヨークで開催する『UFC 217: Bisping vs. St-Pierre』での対戦を希望していたもののラマス陣営が12月を希望したことからUFC 218かUFC 219になる見込みだそうです。