ビクトー・ベウフォートが引退を撤回「闘い続ける」


こちらの続報。ビクトー・ベウフォートはUFCとの現在の契約が終了する『UFC 212: Aldo vs. Holloway』のネイサン・マーコート戦で引退することを示唆してましたが、ビクトー・ベウフォートが以下のコメント。
「UFCは去るが競技は続けていく。闘いは俺の情熱だからな」
「引退したり全盛期を過ぎた選手とリーグ・オブ・レジェンズを作りたい。ホイス・グレイシーはどこだ?」


現チャンピオンのマイケル・ビスピンと元チャンピオンのルーク・ロックホールド勝っているのは大きいな。
ステロイド疑惑はあるものの、モヒカンの頃のビクトーは第二の全盛期だった。