木下優樹菜が旦那・藤本のフィギュアを勝手に捨てる「気持ち悪い」


木下優樹菜 夫・藤本敏史の思い出の品を無断で捨てる

9日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)で、木下優樹菜が夫婦喧嘩をした際、夫のFUJIWARA・藤本敏史が大切にしている物を勝手に捨てたと告白した。
木下は、夫の行動がどうしても許せなかったとき、藤本が大切にしているフィギュアや怪獣消しゴムを勝手に捨てるそうだ。VTRで登場した藤本は、木下が捨てているのに気付いていなかったらしく、スタッフから教えられると一瞬無言になった後、「え?!」と一言。
さらに全部捨てられたと知らされ「全部!」と大声を出して頭を抱え「ウソや!」と嘆いていた。捨てられたのは藤本が「幼きころの思い出」だとするもので、小学校低学年のときに少ない小遣いを貯めて買ったグッズなのだそうだ。
VTR明け、司会の明石家さんまが「フィギュアはあかん」と木下を諭す。だが木下はなおも「でもホント、邪魔なんです」と反論した。そして捨てたものは「気持ち悪い」「本当に気持ち悪い」と何度も繰り返した。

自分の捨てられたら切れる癖にね。
自分がされて嫌なことは相手にしちゃだめ。
夫婦はお互いの思いやりが大事。