名称未発表の「悪魔の実」の名前を考えよう③「WCI編」


ONE PIECEの象徴と言えば“悪魔の実”

作中では、“悪魔の実の能力と思われる力”を使っているキャラは大勢居る。

しかしその中には、正式名称が発表されていない“悪魔の実”もいくつか存在する。

今回はその実の名前を考え、まとめてみたいと思う 第③弾!

[①弾・②弾はコチラ]

名称未発表の「悪魔の実」の名前を考えよう①

名称未発表の「悪魔の実」の名前を考えよう②


今回は、ホールケーキアイランド編に登場した能力者から。

[シャーロット・モンドール]

シャーロット家19男。異名は「書司」。
バサバサと鳥の様に飛ぶ本に乗り戦う。
対象者を不思議な「本の世界」に誘うことの出来る能力者。
本の中に人や珍獣を閉じ込める事も可能。
本の世界は無限に広がっており、その収容人数はほぼ無限だろう。
系統は「超人(パラミシア)系」。

→(予想)「ブクブクの実」の本自在人間?
→(予想)「ショコショコの実」の書庫人間?
→(予想)「トショトショの実」の図書館人間?
→(予想)「ホンホンの実」の本自在人間?


[シャーロット・オペラ]

シャーロット家5男。生クリーム大臣。
自身が生クリームの様にドロドロになる能力を使う。
その甘く「燃える」生クリームは対象の肉体を焦げ落とす程の力を持つ。
系統は「超人(パラミシア)系」。

→(予想)「クリクリの実」の生クリーム人間?
→(予想)「リムリムの実」の生クリーム人間?


[シャーロット・ガレット]

シャーロット家18女。バター大臣。
敵を拘束する「見えない何か」を使い戦う。
系統は「超人(パラミシア)系」。

→(予想)「バタバタの実」のバター人間?
→(予想)「カチカチの実」の液体硬化人間?(映画で使用済)