視聴感想 20180416

弱虫ペダル GLORY LINE
第14話「心のつつみ、心の函」

白熱するスプリント争い!
岸神は己の"欲"を全て解放させて走る。
彼は幼い頃から筋肉(にく)に興味を抱いていたが、由緒ある家の教えからその欲求を包み隠していた。
しかし、中学生の時に御堂筋と出会い、「真実が欲しいなら己の全てを差し出すべき」という言葉を受け、欲望を覚醒させたのだ。
リザルトラインが迫り、泉田と岸神の戦いはさらに激化。
箱根学園の主将として走る泉田。
「もう包み隠さない!」と解き放たれた岸神。
勝負の行方は・・・!?

弱虫ペダルGL 第14話1
弱虫ペダルGL 第14話2
人の筋肉(にく)に興味を抱く岸神。
見るだけでなく触りたい。
これはいわゆる特殊性癖みたいなものなのだろうか。
レース中に興奮する彼は変態っぽくて笑って見てたけど、その欲をひた隠しにしていた過去を知って考えを改めた。
何だか共感?してしまったんだ。
こうやって人となりに迫るお話って面白い。



BORUTO NARUTO NEXT GENERATIONS
第53話「ヒマワリの誕生日」

中忍試験が近づいていた。
火影を目指すサラダはもちろん、普段はやる気を見せないシカダイたち猪鹿蝶トリオやほかの下忍たちも受験に意欲を見せるが、なぜかボルトだけは受験を拒み、みんなを困惑させる。
そんな中、ボルトの妹ヒマワリが誕生日をむかえることになり、久しぶりに家族全員がそろったうずまき家。
ボルトは「ヒマワリの誕生日を一緒に祝う」という約束を守ってくれた父を見直すが・・・。
その晩、うずまき家をある人物が訪れる。
それは、異空間を行き来する能力を持った“輪廻眼”を使い、“異界の住人”、大筒木一族の痕跡を追うサスケだった。

BORUTO 第53話1
BORUTO 第53話2
ヒマワリの誕生日。
ボルトとの約束を守って帰ってきたナルトだったが、それは影分身であり、本体の疲労がピークに達したところで消えてしまうのだった。
これにはボルトご立腹。
この展開、予想出来ていたのだけど、それは当然だった。
何故なら、劇場版BORUTOで観たんだもの!
つまり今話からしばらく、劇場版のストーリーがベースとなったお話が続いていくってことだ。



遊戯王VRAINS
第47話「帰ってきたPlaymaker」

Playmakerの活躍で落ち着きを取り戻したものの、「ハノイの騎士」の計画により壊滅的なダメージを受けていた「LINK VRAINS」。
そこでSOLテクノロジー社は、「LINK VRAINS」を再建し「新生LINK VRAINS」を公開する。
生まれ変わったデュエルの世界に人々は歓声を上げ、再び活気に満ち溢れる。
しかし、その「新生LINK VRAINS」では、ネットワークを救ったはずのPlaymakerに懸賞金がかけられていた・・・。

遊戯王VRAINS 第47話8
遊戯王VRAINS 第47話9
リボルバーとの決着から3ヶ月。
遊作はLINK VRAINSにログインせず、草薙さんのお店を手伝いながら平穏な日々を過ごしていたようだ。
その間はデュエルをしていなかったってことなんだろうか。
ともあれ、Aiが戻ってきて新たな戦いの幕開けとなるのだった。
それにしても、遊作とAiの関係も変わってるんだよね、だってもう人質にする必要が無いし。
お前は人質だ
なんてセリフはもう聞けないぞ。

サイバース世界の崩壊と関わりがありそうな謎の敵。
いきなりテレビ画面から出てきて草薙さんの弟を襲ったりして、ホラー映画っぽくて恐怖した。
弟くんにまたトラウマ植え付けるのやめてあげてよぉ!
でも何で襲われたんだろう?



アイカツフレンズ!
第2話「無敵のラブミーティア☆」

本格的にアイカツ!を始めたあいね。
学園のアイドル科に転入し、みおと同じ“プロダクション”に所属することに。
マネージャーのたまきから初仕事をもらってワクワクしていた。
お仕事現場で待っていたのは、アイカツ界の頂点に君臨するトップアイドルユニットであり、ダイヤモンドフレンズと呼ばれる「ラブミーティア」の神城カレンと明日香ミライの2人だった!

アイカツフレンズ! 第2話2
第2話時点での推しキャラ候補その1。
ココ。
アイカツナビを担当するキャラ。
マスコット的で可愛い。

アイカツフレンズ! 第2話4
推しキャラ候補その2。
神城カレン。
丁寧語遣いが良い。
何だかひめ先輩味を感じる。



妖怪ウォッチ シャドウサイド
第1話「亡霊番長」
第2話「死者の乗る自転車」

最近、帰りの遅い姉のナツメを怪しんでいる、ケースケ。
ナツメの後を追い、たどり着いた先で出会ったのは、なんと妖怪・・・!?
ナツメやトウマ、アキノリの3人は、妖怪探偵団を結成していたのだった。
幽霊やUFO、ましてや妖怪など信じないケースケは、思わずその場を飛び出してしまう。
一方、ナツメたちは、怪奇サイト「うすらぬら」で話題になっている、"亡霊番長"について調査を進めることに。

道で突如「死者の乗る自転車」が近づいてきて、襲われる・・・という怪奇事件が、最近「うすらぬら」によく書き込まれている。
ナツメたちが被害者に聞き込みを進める一方で、なんとケースケが死者の乗る自転車"ゴーストサイクル"に襲われたらしい!
ゴーストサイクルは恐ろしいオーラで背後から迫り、「お前じゃなぁーーい!」と叫びながら襲いかかってきたというのだ。

妖怪ウォッチSS 第2話1
妖怪ウォッチSS 第2話2
長期放送となっていた「妖怪ウォッチ」は、まさかの新シリーズが開始。
先に公開された劇場版「シャドウサイド 鬼王の復活」のその後が舞台となり、主要メンバーもケータの子供たちとなっている。
放送前に劇場版を観ておくべきだったかとも思ったけど、割とすんなり世界観に入ることは出来た。
ナツメやトウマ、アキノリたちの出会いと、仲間になっていく過程は知っておきたいところだが、それは年末あたりでテレビ放送されるだろう劇場版を待つのみ。

これまでのシリーズと比べると、若干のシリアス味・バトル味が増えている印象だった。
何より、事件の裏で暗躍する黒幕的な存在がいることからも、ほぼほぼ1話完結型ながら主軸となるストーリーもありそう。



春アニメ。
⑬ゴールデンカムイ
⑭妖怪ウォッチ シャドウサイド
を観た。

視聴感想 20180416

弱虫ペダル GLORY LINE
第14話「心のつつみ、心の函」

白熱するスプリント争い!
岸神は己の"欲"を全て解放させて走る。
彼は幼い頃から筋肉(にく)に興味を抱いていたが、由緒ある家の教えからその欲求を包み隠していた。
しかし、中学生の時に御堂筋と出会い、「真実が欲しいなら己の全てを差し出すべき」という言葉を受け、欲望を覚醒させたのだ。
リザルトラインが迫り、泉田と岸神の戦いはさらに激化。
箱根学園の主将として走る泉田。
「もう包み隠さない!」と解き放たれた岸神。
勝負の行方は・・・!?

弱虫ペダルGL 第14話1
弱虫ペダルGL 第14話2
人の筋肉(にく)に興味を抱く岸神。
見るだけでなく触りたい。
これはいわゆる特殊性癖みたいなものなのだろうか。
レース中に興奮する彼は変態っぽくて笑って見てたけど、その欲をひた隠しにしていた過去を知って考えを改めた。
何だか共感?してしまったんだ。
こうやって人となりに迫るお話って面白い。



BORUTO NARUTO NEXT GENERATIONS
第53話「ヒマワリの誕生日」

中忍試験が近づいていた。
火影を目指すサラダはもちろん、普段はやる気を見せないシカダイたち猪鹿蝶トリオやほかの下忍たちも受験に意欲を見せるが、なぜかボルトだけは受験を拒み、みんなを困惑させる。
そんな中、ボルトの妹ヒマワリが誕生日をむかえることになり、久しぶりに家族全員がそろったうずまき家。
ボルトは「ヒマワリの誕生日を一緒に祝う」という約束を守ってくれた父を見直すが・・・。
その晩、うずまき家をある人物が訪れる。
それは、異空間を行き来する能力を持った“輪廻眼”を使い、“異界の住人”、大筒木一族の痕跡を追うサスケだった。

BORUTO 第53話1
BORUTO 第53話2
ヒマワリの誕生日。
ボルトとの約束を守って帰ってきたナルトだったが、それは影分身であり、本体の疲労がピークに達したところで消えてしまうのだった。
これにはボルトご立腹。
この展開、予想出来ていたのだけど、それは当然だった。
何故なら、劇場版BORUTOで観たんだもの!
つまり今話からしばらく、劇場版のストーリーがベースとなったお話が続いていくってことだ。



遊戯王VRAINS
第47話「帰ってきたPlaymaker」

Playmakerの活躍で落ち着きを取り戻したものの、「ハノイの騎士」の計画により壊滅的なダメージを受けていた「LINK VRAINS」。
そこでSOLテクノロジー社は、「LINK VRAINS」を再建し「新生LINK VRAINS」を公開する。
生まれ変わったデュエルの世界に人々は歓声を上げ、再び活気に満ち溢れる。
しかし、その「新生LINK VRAINS」では、ネットワークを救ったはずのPlaymakerに懸賞金がかけられていた・・・。

遊戯王VRAINS 第47話8
遊戯王VRAINS 第47話9
リボルバーとの決着から3ヶ月。
遊作はLINK VRAINSにログインせず、草薙さんのお店を手伝いながら平穏な日々を過ごしていたようだ。
その間はデュエルをしていなかったってことなんだろうか。
ともあれ、Aiが戻ってきて新たな戦いの幕開けとなるのだった。
それにしても、遊作とAiの関係も変わってるんだよね、だってもう人質にする必要が無いし。
お前は人質だ
なんてセリフはもう聞けないぞ。

サイバース世界の崩壊と関わりがありそうな謎の敵。
いきなりテレビ画面から出てきて草薙さんの弟を襲ったりして、ホラー映画っぽくて恐怖した。
弟くんにまたトラウマ植え付けるのやめてあげてよぉ!
でも何で襲われたんだろう?



アイカツフレンズ!
第2話「無敵のラブミーティア☆」

本格的にアイカツ!を始めたあいね。
学園のアイドル科に転入し、みおと同じ“プロダクション”に所属することに。
マネージャーのたまきから初仕事をもらってワクワクしていた。
お仕事現場で待っていたのは、アイカツ界の頂点に君臨するトップアイドルユニットであり、ダイヤモンドフレンズと呼ばれる「ラブミーティア」の神城カレンと明日香ミライの2人だった!

アイカツフレンズ! 第2話2
第2話時点での推しキャラ候補その1。
ココ。
アイカツナビを担当するキャラ。
マスコット的で可愛い。

アイカツフレンズ! 第2話4
推しキャラ候補その2。
神城カレン。
丁寧語遣いが良い。
何だかひめ先輩味を感じる。



妖怪ウォッチ シャドウサイド
第1話「亡霊番長」
第2話「死者の乗る自転車」

最近、帰りの遅い姉のナツメを怪しんでいる、ケースケ。
ナツメの後を追い、たどり着いた先で出会ったのは、なんと妖怪・・・!?
ナツメやトウマ、アキノリの3人は、妖怪探偵団を結成していたのだった。
幽霊やUFO、ましてや妖怪など信じないケースケは、思わずその場を飛び出してしまう。
一方、ナツメたちは、怪奇サイト「うすらぬら」で話題になっている、"亡霊番長"について調査を進めることに。

道で突如「死者の乗る自転車」が近づいてきて、襲われる・・・という怪奇事件が、最近「うすらぬら」によく書き込まれている。
ナツメたちが被害者に聞き込みを進める一方で、なんとケースケが死者の乗る自転車"ゴーストサイクル"に襲われたらしい!
ゴーストサイクルは恐ろしいオーラで背後から迫り、「お前じゃなぁーーい!」と叫びながら襲いかかってきたというのだ。

妖怪ウォッチSS 第2話1
妖怪ウォッチSS 第2話2
長期放送となっていた「妖怪ウォッチ」は、まさかの新シリーズが開始。
先に公開された劇場版「シャドウサイド 鬼王の復活」のその後が舞台となり、主要メンバーもケータの子供たちとなっている。
放送前に劇場版を観ておくべきだったかとも思ったけど、割とすんなり世界観に入ることは出来た。
ナツメやトウマ、アキノリたちの出会いと、仲間になっていく過程は知っておきたいところだが、それは年末あたりでテレビ放送されるだろう劇場版を待つのみ。

これまでのシリーズと比べると、若干のシリアス味・バトル味が増えている印象だった。
何より、事件の裏で暗躍する黒幕的な存在がいることからも、ほぼほぼ1話完結型ながら主軸となるストーリーもありそう。



春アニメ。
⑬ゴールデンカムイ
⑭妖怪ウォッチ シャドウサイド
を観た。