[質問]大爆発したペドロの生死は!? “ハヤブサのペル”と同じパターンはあり得る?


第877話“甘くない”のラスト、ルフィ達のホールケーキアイランド脱出の一助となるべく動いたペドロ。アメの能力で脱出を阻んでいた最大の敵ぺロスペローを道連れにするべく、足を掴み懐に潜ませた大量の爆弾で大爆発を起こしてみせた。

さて、そんな行動に出たペドロの生死はどうなるだろう?

この話の時のコメントにはペドロに対して多くの声が寄せられたが、比較的生きてる派が多かったように思う。

それは、なにより前例があるからだろう。

アラバスタ編の終盤、巨大な爆弾を抱え空へと飛んで行ったアラバスタの守護神“ハヤブサのペル”。その巨大爆散の大爆発を間近で受けたにも関わらず生き残っているという事実。これがあるからペドロの生存にも期待がかかる。

しかし、ペドロ自身の発言の中で「おれはもう生きて故郷に帰る気などない!!」、「おれはこれを最後の旅と予感してた…!!」、「いいか、ゆガラ達は前へ進め!!」と死を覚悟しているかのようなモノも目立つ。

何より5年前の航海でマムに「50年という寿命」を奪われている事もペドロ自身がそう考える理由になっている気がする。

さて、まだもうしばらく続くであろうWCI編。ペドロの生死は如何に?

今回はこの件について「生」か「死」かのどちらかを理由込みでコメント欄にてお答えいただきたい。

、まず参考までに、これまで上げられたそれぞれの理由もまとめ。

[生きてる(助かる)派]

・一度死んでマムに取られた寿命が戻って生き返る?

・マムのソルソルの能力(他人と死者には入らない)の解釈次第ではイケる

・ペルも生きてたから多分生きてる

・回想以外では殆どのメインキャラは死なない

・ペのつく奴は死なない(ペル、ペコムズ?笑)